草間彌生のアート作品をめぐる旅へ~おすすめスポット一覧~
目次
- 草間彌生美術館
- 松本市美術館
- 十和田市現代美術館
- 大地の芸術祭の里
- 霧島アートの森
- 直島
- Tripメモリーに投稿して旅行をお得に!
更に表示
2026年逝去した草間彌生。世界の現代アートを牽引した「水玉の女王」が日本各地に残した作品を巡る旅を紹介します。屋内・屋外問わず鑑賞できるスポットを厳選。撮影OKのフォトジェニックな場所も多いので、ぜひ実際にその世界に触れてみてください。
所在地:〒162-0851 東京都新宿区弁天町107
2017年10月1日に開館した、一般財団法人草間彌生記念芸術財団が運営する美術館。
入場チケットは公式ウェブサイトで販売されており、入り口では買えないため訪れる際はご注意を。
所在地:長野県松本市中央4-2-22
草間彌生が生まれた場所でもある長野県松本市にある美術館。
正面全面に描かれた「松本から未来へ」と、遠くからでも目立つ巨大な花のモニュメント「幻の華」が目印です。
所在地:青森県十和田市西二番町10-9
様々な現代アート作家の作品が楽しめる美術館。「愛はとこしえ十和田でうたう」は実際に触れて楽しめる作品。フォトジェニックなスポットとしても有名です。
広場は入場料が不要なので気軽に訪れてみてください。
所在地:新潟県十日町市松代3743-1
大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレの会場としても有名な場所。
迫力のある「花咲ける妻有」に出会えます。くもり空でも迫力のある写真がとれると人気のスポットです。
※提供:トリップアドバイザー
所在地:鹿児島県姶良郡湧水町木場6340-220
大きな赤いハイヒール「赤い靴」が印象的な美術館。中庭に設置されているので、草間彌生のアートの中でも上からの視点で楽しめる数少ないスポットです。
※提供:トリップアドバイザー
所在地:〒761-3110 香川県香川郡直島町
赤かぼちゃ(宮浦)と南瓜(琴弾地)の2つが有名な直島。赤いかぼちゃと黄色いかぼちゃ両方を一気に楽しめる場所です。
赤い方は中に入ることもできるので、家族連れにもおすすめのスポットです。

屋外で楽しめる場所もたくさんあるので、この夏はアートに触れる旅に出かけてみてはいかがでしょうか?
毎日Tripメモリーの投稿やアクションだけで最大515 Trip Coins!
獲得したコインはTrip.comでの旅行予約の際に100Trip Coins=1US$相当の割引ポイントとして使用できます。
※Trip Coinsは為替レートの変動により使用時の金額が異なる可能性がございます。

フォトジェニックなアートの世界をぜひシェアしてください!















