福岡発マニラ行き格安航空券を検索・予約

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福岡発マニラ行き便の情報

ピークシーズン

2月
11,957円

オフシーズン

9月
11,305円

往復航空券の最安値

95,642円
福岡(FUK) ⇒ マニラ(MNL)

直行便の最安値

41,345円
福岡(FUK) ⇒ マニラ(MNL)

よくある質問:

  • 福岡(FUK)発マニラ(MNL)で、航空券が一番安いのはいつですか?

    航空券の価格は、日程や予約のタイミングにより、航空会社が調整しています。Trip.comでは、福岡発マニラ行きの航空券は、火曜日、水曜日、土曜日出発の便が安い傾向にあります。
  • 福岡(FUK)発マニラ(MNL)行きの航空券はいくらぐらいですか?

    Trip.comのデータによると、127,843円が最安値になります。
  • 福岡(FUK)発マニラ(MNL)行き便の所要時間を教えてください。

    福岡(FUK) からマニラ(MNL)までの所要時間は約3時間 56分です。
  • マニラの主要空港から市の中心までは、どうやって移動したらよいですか?

    • ニノイ・アキノ国際空港 から市中心部まで10km、タクシーで約 30分の道のりです。
  • 福岡(FUK) 発マニラ(MNL)便で、人気のある航空会社を教えてください。

    福岡(FUK)発マニラ(MNL)行きの直行便を運航している航空会社は次の通りです:セブパシフィック航空フィリピン航空ANA(全日空)
  • 福岡(FUK) 発マニラ(MNL)の直行便で、人気のある航空会社を教えてください。

    フィリピン航空が、福岡(FUK)発マニラ(MNL)行きの直行便を74便運航しています。
  • マニラ(MNL)には空港はいくつありますか?

    マニラ(MNL)には、空港は2個あります( ニノイ・アキノ国際空港サングレイポイント国際空港
  • 新型コロナウイルス感染症が流行っていますが、マニラへ出かけるにあたって、何かアドバイスはありますか?

    入国制限、フライトの運航スケジュール及び便の変更・欠航などが頻繁に発生しております。マニラへのご旅行にあたっては、ご予約の航空会社の最新の情報をご確認ください。 また、Trip.comの入国制限情報もご参照いただけます。
  • 新型コロナウイルス感染症が流行っていますが、こちらの目的地行きの便で、日時変更手数料が無料の航空会社はありますか?

    この目的地行きの便で、ご選択のサービスを提供している航空会社はありません。※参考情報です。正確な情報については、ご予約前に航空会社までお問い合わせください。

福岡発マニラ行きの時刻表

便名・航空会社
出発
到着
路線週間スケジュール
フィリピン航空

15:30

FUK

18:25

MNL

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セブパシフィック航空

20:05

FUK

23:05

MNL

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福岡発マニラ行きフライト情報

入国に必要な書類

マニラ(フィリピン)への入国には、出入国カードの提出が必要です。税関申告書は、申告の必要がある場合のみ提出します。入国審査時に出国時の航空券の提示を求められることがあるので、ゲートに進む前に手元に準備しておきましょう。

ターミナル情報と搭乗の流れ

福岡空港は福岡市営地下鉄と直結しており、博多駅から5分で到着します。

空港には、国内線ターミナルと国際線ターミナルを結ぶ無料の連絡バスがあります。国際線ターミナルに到着後、搭乗手続きを済ませると保安検査に進めます。その後、出国審査まで済ませれば、搭乗に必要な準備は完了です。

またターミナル内には、カードラウンジや航空会社ラウンジの他、一般有料ラウンジが設置されており、ターミナルビルの1階または3階に両替所が複数設置されています。

航空券を安く購入できる方法

日程の調整ができるなら試しておきたいのが、金土日のフライトを避ける方法です。航空券の価格は需要に左右される部分がとても大きいので、週中のフライトで調整できれば、場合によっては半額ほどの価格で購入することが可能です。

日程を気にせず気軽に試せる方法としては、航空会社や格安航空券サイトが運営するメールマガジンに登録するものがあります。セール情報が優先的に流れてくる場合があるので、運が良ければより低価格でチケット購入することも可能です。

おすすめの観光スポット

マニラはルソン島中西部にあるフィリピンの首都です。経済成長目覚ましく、日本からのアクセスも良いため観光地としても注目を浴びています。スペイン統治時代の建築物も多く残されており、その美しさから「東洋の真珠」とも呼ばれています。

・マニラ大聖堂

1571年に創建されたフィリピン最古の大聖堂。現在の建物は1958年に再建されたものです。中には4,000本以上ものパイプを持つオランダ製パイプオルガンが設置されており、重厚感のある建築です。地元では結婚式の会場としても人気なので、式に遭遇することもあるかもしれません。

・マニラ湾

マニラ市街地の西側に広がる湾で、周辺には商業施設や高級ホテルが集まっています。マニラは海洋国家として海上貿易で栄えてきたため、今でも多くの港湾施設がマニラ湾の景色を形作っています。湾岸のホテルのバーから、空と海を赤く染めるドラマチックなサンセットを眺めるのもおすすめです。

主要空港から都心部へのアクセス方法

ニノイ・アキノ国際空港は、市内中心部から約7km離れています。主なアクセスの手段はタクシーかレンタカーとなっており、タクシーはメーター制と定額制の2通りがあります。メーター制の場合、市内までの相場は約300円ですが、トラブルも多いので必ず正規の乗り場から乗車し、乗車後はメーターが動いているのを確認してください。定額制の場合は市内まで940円と割高ですが、先払いなので安心です。降車するまで領収書を保管しておきましょう。

一番早い便、一番遅い便

・一番早いフライト

一番早い便は、福岡空港(FUK)を15時15分に出て、ニノイ・アキノ国際空港(MNL)に18時05分に到着する直行便です。

この時間帯であれば、電車の利用が便利です。

・一番遅いフライト

一番遅い便は、福岡空港(FUK)を20時45分に出て、ニノイ・アキノ国際空港(MNL)に23時45分に到着する直行便です(土のみ運航)。

この時間帯であれば、電車の利用が便利です。

マニラの基本情報

マニラの基本情報

・国名:フィリピン共和国

・宗教:キリスト教、イスラム教など

・言語:タガログ語、英語

・気候:年間を通して25℃以上が続く、常夏の国。屋内の冷房はかなりきついので、暑いと思っても一枚羽織るものを持っておくのが賢明です。

・時差:-1時間 ※日本よりも1時間遅い

・ビザ: 30日以内の滞在はビザ不要です。

マニラの注意点

・治安:治安はそれほど良好とは言えずひったくり、両替詐欺、恐喝などの事件が発生しています。特に日本人はお金持ちと思われていて狙われやすいので、身の回りには十分注意してください。

・飲料水:水道水の飲用はできません。ミネラルウォーターを購入することをおすすめします。大衆食堂などで出される水はほとんどが水道水なので気をつけてください。

・チップ:会計の10%程度が相場です。

・トイレ:数は比較的多いですが、トイレットペーパーの備え付けがないところもあるのでポケットティッシュを携帯しておくと安心です。また、フィリピンのトイレは基本的に便座がありません。慣れない場合はホテルや高級レストランでトイレを済ませましょう。

・物価:ペットボトルの水が1本35円程度。日本よりかなり物価が安くなっています。

※上記情報は予告なく変更されることがありますのでご注意ください。
また、重要な事項につきましては必ず事前に関係機関にてご確認するようお願い申し上げます。

  • 福岡⇒マニラ

    福岡発マニラ行きのチケットはを安く購入できる時期は正月明け~2月中旬、4月上旬~中旬、ゴールデンウィーク明け~6月中旬、10月中旬~11月上旬になります。また、正月、ゴールデンウィーク、8月9月の夏休み期間中は高くなる傾向です。Trip.comは航空券やホテル情報が満載!オンライン予約も迅速で簡単!! Trip.comが福岡からマニラへの旅行計画をお手伝い致します。

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