大阪発函館行き格安航空券を検索・予約

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大阪発函館行き便の情報

ピークシーズン

2月
11,578円

往復航空券の最安値

44,500円
大阪(UKB) ⇒ 函館(HKD)

直行便の最安値

43,575円
大阪(ITM) ⇒ 函館(HKD)

よくある質問:

  • 大阪(OSA)発函館(HKD)で、航空券が一番安いのはいつですか?

    航空券の価格は、日程や予約のタイミングにより、航空会社が調整しています。Trip.comでは、大阪発函館行きの航空券は、火曜日、水曜日、土曜日出発の便が安い傾向にあります。
  • 大阪(OSA)発函館(HKD)行きの航空券はいくらぐらいですか?

    Trip.comのデータによると、63,923円が最安値になります。
  • 大阪(OSA)発函館(HKD)行き便の所要時間を教えてください。

    大阪(OSA) から函館(HKD)までの所要時間は約1時間 35分です。
  • 函館の主要空港から市の中心までは、どうやって移動したらよいですか?

    • 函館空港 から市中心部まで7km、タクシーで約 20分の道のりです。
  • 大阪(OSA) 発函館(HKD)便で、人気のある航空会社を教えてください。

    大阪(OSA)発函館(HKD)行きの直行便を運航している航空会社は次の通りです:日本航空ANA(全日空)
  • 大阪(OSA) 発函館(HKD)の直行便で、人気のある航空会社を教えてください。

    日本航空が、大阪(OSA)発函館(HKD)行きの直行便を54便運航しています。
  • 函館(HKD)には空港はいくつありますか?

    函館(HKD)には、空港は1個あります( 函館空港
  • 新型コロナウイルス感染症が流行っていますが、函館へ出かけるにあたって、何かアドバイスはありますか?

    入国制限、フライトの運航スケジュール及び便の変更・欠航などが頻繁に発生しております。函館へのご旅行にあたっては、ご予約の航空会社の最新の情報をご確認ください。 また、Trip.comの入国制限情報もご参照いただけます。
  • 新型コロナウイルス感染症が流行っていますが、こちらの目的地行きの便で、日時変更手数料が無料の航空会社はありますか?

    この目的地行きの便で、ご選択のサービスを提供している航空会社はありません。※参考情報です。正確な情報については、ご予約前に航空会社までお問い合わせください。

大阪発函館行きの時刻表

便名・航空会社
出発
到着
路線週間スケジュール
ANA(全日空)

11:05

ITM

12:40

HKD

大阪 - 函館最安値を見る
日本航空

11:10

ITM

12:45

HKD

大阪 - 函館最安値を見る
ANA(全日空)

13:15

ITM

14:50

HKD

大阪 - 函館------最安値を見る
大阪発函館行きフライト情報

航空券の相場

大阪から函館までの往復航空運賃の相場は55,005円です。

函館はビジネスユースだけでなく、観光地としても人気の高いスポットのため、とくに年末年始とゴールデンウィーク、そしてお盆前後といった大型連休には航空券が値上がりする傾向があります。また、大阪‐函館線は大手のフルサービスキャリアのみの運航となっているため、年間を通じて運賃の変動はそれほど大きくありません。

ちなみに、国内線の各航空会社では早期予約割引を導入しています。これは、搭乗日から購入日が離れているほど割安になるという料金プランです。したがって、函館行きの予定が決まったら、できるだけ早くチケットを予約することで、運賃を安く抑えることが可能です。

大阪から函館間の航空券・新幹線・バスとの料金を比較

  • 飛行機(大阪発):料金は27,360円、所要時間は1時間35分ほど
  • 新幹線(新大阪駅⇒東京駅⇒新函館北斗駅⇒函館駅):東京・新函館北斗駅乗り換えで料金は32,790円(新大阪‐東京間のみ自由席)、所要時間は7時間59分ほど
  • バス:直行便はありません。
  • フェリー:直行便はありません。

※航空券料金は弊社のデータにより算出したものです。

※すべて片道料金で算出しています。

大阪から函館まで運航している航空会社&LCC

伊丹空港(ITM)から函館空港(HKD)間運航している航空会社&LCC

大阪伊丹空港と函館空港の間は、日本航空(JAL)と全日空(ANA)がそれぞれ1往復ずつ運航しています。どちらも国内最大手のフルサービスキャリアです。

日本航空はワンワールドに加盟しているほか、「JAL MILEAGE BANK」という独自のマイレージサービスを運営。実際の運航は、日本航空の子会社であるジェイエア(J-AIR)が主に行っています。そのため、使用機材もジェイエアが保有するエンブラエル社のE90が主体です。機内にはPC電源はありますが、Wi-Fiを通じて機外とインターネット通信することはできません。ただし、機内無線LANを利用して無料ビデオプログラムを視聴することは可能です。シートは2列×2列の普通席のほか、機体前方に2列×1列のクラスJが用意されています。

一方、全日空はスターアライアンスに加盟しており、やはり「ANA Mileage Club」というマイレージサービスを自社で運営。全日空の機材では、無料Wi-Fiの利用が可能です。座席は3列×3列の普通席に加え、2列×2列のプレミアムシートも用意されています。また両社とも、お茶やコーヒー、ジュースなどのドリングサービスが無料で提供されます。

大阪から函館までの一番人気路線

伊丹空港⇒函館空港の11時40分発の日本航空JL2123便が一番人気です。ビジネスマンと観光客の双方に需要があります。

大阪から函館までの一番安い路線

伊丹空港⇒函館空港の11時05分発の全日空(ANA)NH745便は片道10,160円~と、一番安い傾向にあります。

大阪から函館までの一番早い便

伊丹空港⇒函館空港の11時05分発、12時40分着の全日空(ANA)NH745便が始発便となります。

大阪から函館までの一番早い便

伊丹空港⇒函館空港の11時40分発、13時10分着の日本航空JL2123便が最終便となります。

※これらのデータは弊社のデータにより算出したものです。航空会社によってはスケジュールが変更される可能性があります。

大阪‐函館の空港情報

伊丹空港(ITM)

伊丹空港は正式には「大阪国際空港」といい、大阪市街の北方に位置する利便性の高い空港です。関西国際空港が開港してからは、国際線のハブとしての役割は譲っていますが、それでもアクセス性のよさから国内線の基幹空港として多くの便が発着しています。

ターミナルビルは5階建ての1棟ですが、館内はJAL系列の北ターミナルとANA系列の南ターミナルに分かれており、函館便は両社から同じ時間帯に出発するので、間違えないように注意が必要です。

チェックインカウンターが1階で、出発および到着ロビーは2階にあります。3階はホテル、4階が展望デッキ、そして5階は貸会議室です。Wi-Fiは全館無料で利用でき、ゲート内の中央ブロック2階北側トイレ前には携帯電話の無料充電コーナーも用意されています。ATMは南ターミナル1階と北ターミナル1階にあるので、どちらの航空会社を利用する場合でも不便に感じることはありません。

飲食店は2階の中央ブロックに集まっています。早朝から開いている和食店やカレーショップ、モーニングビュッフェを提供しているカフェなどがあり、午前出発の函館便の搭乗前でも余裕を持って利用できるでしょう。また、4階展望デッキにもカフェが3軒入っているため、テラス席で風を感じながら爽やかなひとときを過ごすのもおすすめです。

函館空港(HKD)

函館空港は、函館市街の北東郊外に位置し、条件が揃えば、離発着時に窓から五稜郭の星形をはっきりと眺めることができます。東京・大阪・名古屋の三大都市圏と札幌のほか、離島である奥尻島へのフライトがあるのも特徴です。また、函館市街に隣接する奥座敷湯の川温泉まで、車で数分という便利なロケーションも魅力といえます。

空港ターミナルは、国内線と国際線で建物が分かれていますが、ターミナル間の連絡通路は、2階のトイレ脇を通過する1本だけなので、間違えてしまう可能性は低いでしょう。

国内線ターミナルは3階建てで、1階がチェックインカウンターおよび到着ロビー、2階が出発ロビーおよびショップフロア、そして3階が送迎デッキおよび多目的ホールとなっています。全体的にコンパクトな空港ビルで、チェックインカウンターも1ヶ所にまとまっているため、どの航空会社を利用しても迷うことはなく安心です。

他方で、セキュリティチェック前に利用できる飲食店が、カフェを含めて3軒しかないため、食事の選択肢が欲しい方は空港到着前に済ませておいたほうがよいでしょう。逆にショップフロアはとても充実していて、函館のみならず北海道中のお土産品が集まる豊富な品揃えです。

空港⇔市内中心部のアクセス案内

市内中心部⇒伊丹空港(ITM)

伊丹空港には、大阪モノレールの西の終点「大阪空港駅」があります。大阪モノレールは千里ニュータウンや万博記念公園を抜け、門真市までを結ぶ郊外横断型の路線です。そのため沿線付近に住んでいる方は、空港まで乗り換えなしで行くことが可能。運賃は始点の門真市駅から500円で、所要時間は約35分となります。

一方、大阪中心部から向かう場合は、大阪梅田駅から阪急宝塚線を利用するのが便利です。蛍池駅で大阪モノレールに乗り換えれば大阪空港まで1駅で、運賃は430円、乗車時間だけなら約16分で到着できます。

リムジンバスを利用する場合は、大阪駅(大阪マルビル)から約30分、運賃650円。新大阪駅からは所要時間およそ25分、運賃510円です。新大阪からは路線バスも通っており、所要時間は約52分とやや長めですが、運賃280円と安価で移動できます。

タクシーを利用する場合、大阪駅からは所要時間約31分、運賃約4,420円。新大阪駅からは所要時間約30分、運賃約3,880円がかかります。

函館空港(HKD)⇒市内中心部

函館空港には鉄道路線の乗り入れがありません。しかし函館市電の終点「湯の川駅」までは直線距離にして2km弱しか離れておらず、空港から湯の川(湯倉神社前)までは函館バスの「とびっこ」で約12分、運賃240円で移動できます。

市街中心部やターミナル駅への移動には連絡バスが便利で、最速のシャトルバスなら約20分で函館駅に到着。路線バスでも移動できますが、シャトルバスの運賃450円に対して300円と安く済む反面、所要時間は約33分かかる点に注意が必要です。シャトルバスで北海道新幹線「新函館北斗駅」へ向かう場合は、所要時間約56分、運賃1,000円となります。

また、函館市には函館駅前エリアのほかに、やや離れた場所ですが五稜郭前の本町にも中心街があります。空港から五稜郭や本町へ向かうには「空港五稜郭快速線8系統」が最速です。五稜郭までの所要時間は約23分、運賃は270円。ただし運行本数が少ないので、到着時刻によっては空港循環バス「とびっこ」を利用したほうが早く到着できます。

タクシーを利用する場合、函館駅までは所要時間約20分、運賃約3,040円。五稜郭までは約28分、運賃約3,250円。新函館北斗駅までは約46分、運賃約8,720円かかります。

函館の観光情報

函館の観光スポット

函館を訪れたらぜひ立ち寄りたいおすすめ観光スポット、まずは「五稜郭」。日本ではきわめて珍しい西洋式の星形要塞として、函館観光では外せないスポットとなっています。鎖国から開国に転じた江戸幕府によって、フランス指導のもと、蝦夷地防衛の要として建造されました。隣接する五稜郭タワーに登れば、きれいな星形の外観がはっきりと見てとれるでしょう。また、平成22年(2010)には奉行所の建物が復元され、城内の新たな見どころとなっています。

続いては「八幡坂」。函館山の麓の八幡坂は、海まで真っすぐ伸びる広い石畳の道が印象的な観光名所です。函館湾の向こうには、港に係留・展示されている青函連絡船「摩周丸」を望むことができ、風光明媚なビュースポットとして人気となっています。夜景も美しいことで知られ、街頭に淡く照らされる石畳と暗く静かな海のコントラストが幻想的です。

最後は「函館山」。函館山といえば、なんといっても日本三大夜景の観光名所として有名です。函館山が形成する陸繋島の砂洲に市街地が広がっているため、海に挟まれてくびれた町の光は、まるで暗闇に浮かぶアートのような美しさ。山頂まではロープウェイのほかに、冬期を除いて函館駅前から観光路線バスを利用するルートもあります。

函館のグルメ

函館を訪れたら一度は食べてみたい絶品グルメを3つご紹介します。

まずは「海鮮丼」。函館といえば、やはり新鮮な海の幸が欠かせません。さまざまな魚介を手軽に堪能できる海鮮丼は、王道の函館グルメといえます。中でもイカとウニ、そしてイクラの3種がネタの定番。さらにエビやホタテ、カニ、ホッキなど、店舗によってネタの種類やボリュームが異なります。とくに函館朝市周辺には、安くて新鮮な海鮮丼自慢のお店が集まっているので、色々なお店を食べ歩いてみるのもおすすめです。

続いては「シスコライス」。シスコライスとは、函館市民に30年以上愛されている地元のソウルフードです。たっぷり盛られたバターライスの上に、ソーセージと濃厚ミートソースをかけたメニューで、ボリューミーながら意外とあっさりした味わいが特徴といえます。シスコライスが食べられるのは、人気観光スポット金森倉庫の近くにある「カリフォルニアベイビー」。大正時代に建てられた郵便局を改装した、レトロ感あふれる店構えも見どころです。

最後は「くじら汁」。くじら(鯨)汁とは、塩くじらを山菜や野菜と一緒に煮込んだ汁料理で、東北北部から北海道にかけて広く親しまれています。中でも函館を含む道南地域では正月料理に欠かせない一品です。かつて「くじらが来るとニシンが岸に寄る」といわれ、ニシン漁で栄えた北海道の漁村では縁起物とされてきました。家庭料理なので飲食店のメニューに並ぶことは珍しいですが、見かけたらぜひ食べてみてください。

※上記情報は予告なく変更されることがありますのでご注意ください。

また、重要な事項につきましては必ず事前に関係機関にてご確認するようお願い申し上げます。

  • 大阪⇒函館

    大阪発函館行きのチケットはを安く購入できる時期は正月明け~2月中旬、4月上旬~中旬、ゴールデンウィーク明け~6月中旬、10月中旬~11月上旬になります。また、正月、ゴールデンウィーク、8月9月の夏休み期間中は高くなる傾向です。Trip.comは航空券やホテル情報が満載!オンライン予約も迅速で簡単!! Trip.comが大阪から函館への旅行計画をお手伝い致します。

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