バリ島発航空券をお探しですか?

バリ島行き航空券の最安値

バリ島行きフライトのよくある質問

バリ島行きの航空券の相場は?

28,171円です。 ※この価格は随時に変動するため、目安として参考にしてください。

バリ島行き航空券の高い時期はいつですか?

8月です。8月にバリ島行きの航空券の平均価格は29,502円です。

バリ島行き航空券の安い時期はいつですか?

4月です。4月のバリ島行き航空券の平均価格は346,834円です。

バリ島周辺の空港は?

デンパサール国際空港 です。

バリ島行きで最も人気のある航空会社はどこ?

インドネシア・エアアジア ガルーダ・インドネシア航空 マリンド・エアです。

バリ島行きのフライト情報

直行便運航都市(空港)

日本からバリ島まで直行便が運航している都市は、東京 (成田空港/NRT)、大阪(関西国際空港/KIX)になります。

飛行時間

  • 東京・成田空港からのフライト時間は7時間45分ほど
  • 大阪・関西国際空港からは6時間55分ほど
  • が目安です。

航空会社と機材、運航情報

・ガルーダ・インドネシア航空

GA881 東京/NRT⇒バリ島/DPS、機材は77W、全日空NH5471・日本航空JL5013ほか2社がコードシェア、毎日運航、GA881の最新運航情報

GA883 大阪/KIX⇒バリ島/DPS、機材は333、全日空NH5473がコードシェア、毎日運航、GA883の最新運航情報

バリ島行きの一番早い便

  • 成田空港発 ガルーダ・インドネシア航空、GA881、11時00分発~17時45分着、毎日運航、GA881の最新運航情報
  • 関西国際空港発 ガルーダ・インドネシア航空、GA883、10時15分発~16時10分着、毎日運航、GA883の最新運航情報

バリ島行きの一番遅い便

  • 成田空港発 ガルーダ・インドネシア航空、GA881、11時00分発~17時45分着、毎日運航、GA881の最新運航情報
  • 関西国際空港発 ガルーダ・インドネシア航空、GA883、10時15分発~16時10分着、毎日運航、GA883の最新運航情報

※航空会社の都合などによりスケジュールが変更になる可能性があります。

バリ島(インドネシア)入国時の手続き

バリ島では入国カードは廃止されており、税関申告書の記入のみが必要です。

空港に到着した後でスムーズに入国手続きを終えるために、あらかじめ機内で配られる税関申告書を記入しておく必要があります。飛行機の便名やパスポート番号を記入する欄があるので、到着まで手元に置いておきましょう。

デンパサール国際空港(DPS)の紹介

バリ島の表玄関は、クタの南部にあるデンパサール国際空港(DPS)です。正式名称はングラ・ライ国際空港で、独立戦争の英雄グスティ・ングラライ将軍のフルネームが用いられています。

2013年に開催されたAPEC(アジア太平洋経済協力会議)の開催に合わせてリニューアルされ、新国際線ターミナルもオープンしました。国内線は25路線、国際線はヨーロッパやオセアニアを含む39路線が乗り入れています。

空港は、1階が到着フロア、3階が出発フロアです。大きな空港ではありませんが、観光客に便利なサービスが揃っています。空港内には深夜や早朝便の利用者やビジネスマン向けに、エアポートホテルもあります。

日本からは成田空港と関西国際空港から直行便が出ており、7時間ほどで到着します。

空港内には免税店や土産店、コンビニ、レストランはもちろんのこと、ビンタンビールが飲めるバーなどもあります。空港周辺には目だったお店がないため、食事をするときに重宝します。

空港1階にはコンビニ、カフェ、両替所、荷物預り所などがあります。2階にはイスラム教徒のための祈祷場所が設けられています。3階の出発フロアには様々な飲食店やお土産店があります。空港内ではほぼ全域でフリーWi-Fiが使用できます。4階には「ガルーダ・インドネシア航空」のラウンジと、全航空会社対象の誰でも利用できる有料ラウンジがあります。

ラウンジ内にはパソコンやシャワーやフットマッサージ機、軽食や飲み物のサービスなどが充実しています。一般向けラウンジの場合、一部有料のものもあるため事前に確認しておくのが無難です。また空港でゆっくりと時間を過ごしたい時は、スパで全身マッサージなどを受けることもできます。

デンパサール国際空港(DPS)から市内中心部のアクセス

デンパサール空港からバリ市内へは、路線バス、エアポートタクシー、宿泊ホテル・旅行会社の送迎車を利用する方法があります。また、最近ではGrab(グラブ)などの配車サービスを利用するケースも増えています。

  • 路線バス:Trans Sarbagita(トランスサルバギータ)と呼ばれる公共バスが空港内に乗り入れています。ただし、時刻表はありません。運賃は1路線3,500ルピア(約23円)と大変安く、行き先はNusa Dua(ヌサドゥア)とBatubulan(バトゥブラン)になります。空港に乗り入れる便は、平日が6便、週末・休日が5便です。
  • エアポートタクシー:受付カウンターは国際線ターミナルと国内線ターミナルの1階の各到着ロビーにあります。タクシーは1~2名用の小型と3~4人タイプのミニバンタクシーがあります。小型タクシーは最低利用料金が12万ルピアからでメーター制、ミニバンは定額制です。Kuta(クタ)へは15分ほどで料金は17万ルピア(約1,105円)、Legian(レギャン)へは20分ほどで料金は20万ルピア(約1,300円)かかります。どちらも、先にkioskの自動発券機でチケットを発券してからカウンターで運賃を支払い、指定のタクシーに乗ります。タクシーカウンターに各エリアへの運賃が書かれているので確認しておきましょう。
  • 宿泊ホテル・旅行会社の送迎車:バリ島の多くのホテルでは、空港からの送迎サービスを行っています。泊まる予定のホテルに前もって確認してみましょう。料金はホテルによって異なりますが、直接公式サイトなどから予約するとホテルまでの送迎が無料になることもあります。旅行会社のツアーに参加している場合は、送迎バスでホテルまで送り届けてくれます。空港を出たところでドライバーが名前を書いたプレートを持って待っていてくれます。

:※料金は1ルピア=約0.006541円(2020年4月現在)で換算。

バリ島のお役立ち情報

バリ島の基本情報

  • 国名:インドネシア共和国
  • 宗教:ヒンドゥー教、イスラム教、キリスト教など
  • 言語:インドネシア語、日常会話はバリ語
  • 気候:熱帯モンスーン気候に属し、雨季(11月から3月)と乾季(4月から10月)に分かれます。年間を通して暑く、平均気温は28℃ほどです。

雨季になるとスコールのように短い時間に大雨が降ります。バリ島の中でも、ウブドなどの標高の高いエリアでは、やや涼しく雨も多くなります。

  • 時差:+1時間 ※日本より1時間早い
  • ビザ:30日以内の滞在では不要です。

バリ島の注意点

  • 治安:KutaやRegianなど、観光客が集まるエリアではスリや置き引きが多く報告されています。ナイトクラブなどでは注意しましょう。
  • 水:バリ島の水道水は飲むことができません。ミネラルウォーターを購入して飲むようにしましょう。
  • 喫煙:学校やホテルなどの公の場での喫煙は違法ですが、ほとんどのレストランやカフェには喫煙エリアが設けられています。
  • マナー:寺院に短いズボンやスカートなどの露出度の高い服装で入ることは避けましょう。「ニュピの日」というヒンドゥー教のお正月には全員外出することが禁止されており、火や電気も使用できません。
  • チップ:チップの習慣があります。レストランでは1,000〜10,000ルピア(約7~70円)、ホテルではチェックイン時やルームサービスを受けた時に10,000ルピア(約65円)ほど渡すのがよいでしょう。
  • 通信:観光地ではフリーWi-Fiが使えますが、通信環境が良くなく、ポケットWi-Fiなどを借りておくのが良いでしょう。
  • 支払方法:観光地では主要なクレジットカードが使えますが、屋台などでは現金が中心です。

バリ島の観光情報

バリ島旅行のベストシーズン

バリ島は年間を通して暖かく、平均気温は28℃前後です。夏になると気温が30℃近くまで上りますが、乾季にあたるため思っているより涼しく、カラッとしていて気持ちよく感じられるでしょう。

バリ島では7月〜9月は年間平均気温に比べて、月の平均気温が低くなります。そのため観光には最適な月だと言えます。

なお、山間部は1日の寒暖の差が激しいため、脱ぎ着できる長袖やカーディガンなどの持参をおすすめします。

また、ビーチで遊び過ぎて熱中症にならないように、水分補給も欠かさないようにしましょう。また紫外線を避けるための帽子やサングラス、日焼け止めクリームも重宝します。

バリ島の雨季は11月〜3月ですが、最も降水量の多い月は1月です。そのため、バリ島の青空のもとでアクティビティを楽しみたい!という方はこの時期は避けるようにしたほうが無難です。

バリ島の観光スポット

バリ島は大自然に囲まれた島で、ビーチや素敵な街並みを見ることができる一方、観光地として有名な寺院にも出会える場所です。

バリ島で一番賑わっているビーチといえば「クタ・ビーチ」です。クタエリアはバリ島一の繁華街であり、昔からのバリの工芸品のお店や「ビーチウォーク」というショッピングモールもあります。

繁華街から5分ほど歩くとクタ・ビーチに着きます。ビーチには南国ムードたっぷりの庭園があります。SNS映えするようなデザイン性の高い外観が特徴です。クタはデンパサール空港から車で10分ほどの距離にあります。

さらに有名なヒンドゥー教の「ウルワツ寺院」は、バリ舞踏のひとつ、「ケチャダンス」が有名です。バリ島の中心部から離れているため、車をチャーターして向かいましょう。ケチャダンスは18時ごろから始まり、チケットは17時ごろに現地で販売開始されます。

自由席なのでいい席で見たい場合は、早めに行きましょう。バデュン半島の先端に位置するため、良い席に座ることができれば海に沈む美しい夕日も同時に眺めることができます。クタ・ビーチからは車で1時間弱です。

夕日の名所として有名なのが、海に浮かぶ大きな岩の上にある「タナロット寺院」です。干潮時は陸地と続いていますが、満潮時には完全に分断されます。タナロット寺院の内部には行けませんが、寺院が立っている岩の中には天然の洞窟があり、観光客も入ることができます。ウブドから車で90分ほどです。

バリ島のグルメ情報

バリ島は観光地だけでなくご飯が美味しいことでも有名です。インドネシア特有のスパイシーな料理が豊富にあります。

バリ島の伝統料理の一つに「ラワール」があります。これは、野菜や豚の耳を細かく刻み、豚のひき肉とココナッツフレークを何種類かの香辛料で和えた食べ物です。庶民的な料理であり、よくご飯のおかずとして食べられます。

バリ島の料理の中でもお腹いっぱい食べたい!という時は豚の丸焼きである「バビグリン」がおすすめです。

豚の中に、いろいろな香辛料を詰めて丸焼きにするため、生臭さがなくジューシーでスパイシーな料理です。お腹につめられた香辛料などの葉っぱも一緒に食べることができます。

ビーチで是非食べてみたいのは、「イカンバカール」です。シーフードを使ったバーベキューのことで、ビーチにずらりと並んでいます。すすめられたものをそのまま注文してしまうと、高額請求されることがあるため、価格とその魚の重さを確認しながら選んでいきましょう。ジンバランビーチには魚市場「Kedonganan(ケドガナン)」があり、観光客も自由に購入できます。購入した魚介類は、ビーチ沿いのイカンバカール専門屋台に持ち込むとその場で焼いてもらうことができます。ジンバランビーチはデンパサール空港から車で10分ほどです。

バリ島のおすすめホテル情報

ディシニ ラグジュアリー スパ & ヴィラズ」は、リーズナブルながらホテルのデザイン性が高く、広い部屋でゆっくりとくつろぐことができます。天蓋付きのベッドも備え付けられており、リゾート気分を満喫できるでしょう。徒歩20分ほどのところにはスミヤックビーチがあり、海水浴や日光浴などを楽しめます。日本語を話せるスタッフも在籍しており、快適さが魅力的なホテルです。

アヨディア リゾート バリ」は、広大な土地に建つ落ち着いた雰囲気のホテルです。2つの大きなプールがあり、ホテルのロビーではガムランの生演奏が聞こえてきます。眺望は期待できませんがホテル内に庭園もあり楽しめます。もっとも近いビーチまでは徒歩8分ほどです。

クタ パラディソ ホテル」は、クタ・ビーチ沿いにある5つ星ホテルで、ホテルのすぐ近くに海が広がります。朝日や夕日をホテルから眺めるのも楽しいでしょう。

少し歩くと繁華街やレストランがあり便利です。デンパサール空港からは車でわずか6分ほどです。室内は木製の家具でまとめられ、シックな趣です。ツアーデスクでは日本語も通じます。

※上記情報は予告なく変更されることがありますのでご注意ください。

また、重要な事項につきましては必ず事前に関係機関にてご確認するようお願い申し上げます。

バリ島行きの飛行機時刻表

便名・航空会社
出発
到着
路線週間スケジュール

08:35

NRT

15:40

DPS

東京 - バリ島--最安値を見る

10:30

KIX

16:50

DPS

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10:50

NRT

17:55

DPS

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11:00

NRT

17:45

DPS

東京 - バリ島--最安値を見る