留寿都のルスツリゾート周辺のホテル一覧

4.6/5素晴らしい56レビュー
ルスツリゾートより0.23km
8時半すぎに到着! 車は宿泊者は無料。 一度ホテル前まで車でいくと 案内の方が『今は二段目のほうに止めた方が近いですよ』と親切に教えて頂きました♪ フロントはチェックアウトとチェックインの場所の列が分かれていて、良かったです♪ 17時チェックインなので とりあえずは先払いなのでお金を払いチケットなどを頂き遊園地に遊びに行きました。 16時半になり 少し早いですがチェックインすることに。 このときも先に支払い済ませた人とこれからチェックインする方で分かれていて 素晴らしかったです♪ 先に支払いなど済ませていたのですぐに部屋のカードを渡されました♪ 今回はは6階のお部屋で温泉ある階で良かったです♪ 部屋は広い!テレビも大きい!トイレとお風呂が別にあるし、ベランダまである!ベランダに出れる部屋って貴重ですよね♪ 17時になったら混雑する前に夕食をと思い10分前に行ったらもう並んでいた(・・;) でも15分ぐらいでレストラン内に案内されたから良かったです♪ このホテルは夕食券や朝食券は、ないので好きなレストランを選んで部屋番号をみせるというものでした。 そのあと4Dをみました。お金はかかりますが 楽しいのでオススメです♪ そして外にある光の迷路をしにいきました。 食後は波のプールへ♪ ロッカーは100円必要です。(返ってきます) 男女分けてある更衣室はないですが扉のある着替えスペースがあるので安心です♪ 浮き輪是非持っていくことをオススメします♪ 温水で温かく楽しかったです(o^-^o) 20時からプロジェクションマッピング!急いでプールをあがり観ました♪ とてもキレイでした♪ そのあとは 温泉へ。 洗い場多くて良かったです(o^-^o) 夜 廊下で大声でしゃべる人多いです。。 みなさん マナー守って廊下あるくときは静かに移動してほしいものですね。。 朝食も同じとこでバイキング♪ 30分ごろから 人が並びはじめました(・・;) 食後はまた朝風呂へ♪ 気持ち良かったです(o^-^o) 9時チェックアウトなので 8時半にチェックアウトしました。 この日も遊園地で遊べるので 荷物を車にいれて そのまま遊園地で遊びました♪ みんな9時前から自分の乗りたいところに並んでいました!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚ 今回 大人1人小学生1人 一泊二食付 遊園地二日間遊び放題で20000円でした! 道民割でこの安さ!! ホテルも立派で楽しいし、また行きたいな♪
売り切れ
4.6/5素晴らしい121レビュー
ルスツリゾートより0.41km
とても期待して行ったせいか、いまいちだった。 3月11日から1泊。コロナ騒動でキャンセルしようか非常に悩んだが、記念日の旅行というで楽しみにしていたこともあり、結局行くことに。 到着早々、まず残念だったのが夕方に到着したが(当然チェックイン可能な時間)、部屋の準備がまだできていないということでロビーで待たされた。コロナ騒動で他の客はあまりいない時期であるにも関わらず、無駄にロビーで待たされたのがまずありえない。またコロナ対策として客室ではどのような取り組みをしているのか、またはしていないのがフロントスタッフに質問したが、あまり理解していない様子。次に残念だったのは夕食のレストラン。リゾート内のフランス料理のお店に行ったが、価格帯が低いとはいえ、サービスがファミレスレベル。暇な時期を有効活用して研修ぐらいできないだろうか。次に残念だったのかベッド。スイートのキングベッドの部屋を予約し、ヘブンリーベッドということでとても期待していた。しかし、キングベッドということで、横幅はかなりあったが、縦のサイズがかなり狭く、備え付けの枕を使うと足がベッドからはみ出る状態だった。私は平均レベルの身長だと思うが、このような経験は初めてだった。加えて部屋は広いのは良いが、老朽化が否めない感じだった。 今回の宿泊で唯一良かったのが温泉。これはとても価値のあるものだった。 結果としては温泉とスキー場だけのホテルといった印象。
最安値21,787円
5/5最高1レビュー
ルスツリゾートより0.57km
家族でスノーボードをするために宿泊。玄関で靴を脱ぐので室内とても綺麗でくつろげます。幼児用のダイニングチェアや踏み台を準備して頂き大変助かりました。電子レンジ乾燥機付き洗濯機も部屋にあり子供連れには大変便利です。大きな窓から見える冬景色はとても幻想的で、また来シーズン必ず再来しようと思います。
最安値30,012円

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留寿都のルスツリゾート周辺のホテル口コミ

4.1/510レビュー
ルスツで何をするの?スキーシーズンでもないのに」と言う人もいたが、函館・洞爺湖の観光を終わって余市・小樽経由で札幌に戻る計画を立てたときにヴィッラルスツで一泊することにした。五人旅行もいよいよ終わりに近づきヴィッラルスツが遠くから来た友人たちとの最後に夜になる。  居間でお茶を飲んだり、24 時間対応フロントデスクに果物ナイフの貸し出しをお願いしてメロンを食べたりしながら暖炉を見つつ旅程を懐かしみあった。時には風に揺れる木々を見てゆったりとした時間を感じた。  もちろんログハウスをきょろきょろと見回す。限られた日数の観光の中で一泊をここで過ごせたのは幸せだった。私たち五人は二階建ての101に宿泊。玄関には薪が用意されている。暖炉が必要な冬には薪をくべることを想像しながら入室。一階にはリビングとベッドルーム。それにジャグジー風呂が設置されている。二階にも大きなベッドルームがあり、大の字で眠る。シーツも枕もすべてが気持ちいい。夕刻は近くの道の駅に行きそこに接する公園を歩く。  翌朝、オーストラリア人シェフが作る朝食をいただきながらと穏やかな時間を過ごす。ポーチドエッグかスクランブルエッグを選ぶ。ポーチドエッグはお好みの固さに対応してくれる。クロワッサンは最高。ヨーグルトもミルクも北海道味。朝食を丁寧にいただく贅沢を味わう。1時間以上レストラン棟に滞在してそろそろ出発。その前にもう一度大浴場に入る。木の香りを感じ、お湯を独り占めにして英気を養う。 「何をするの?」の答えは「ジャグジーバスを部屋で楽しみ、大浴場も楽しみ、北海道の空気を胸いっぱいに吸う。気楽でゆっくりとした時の流れを味わう」。そんな時間を過ごしたい人たちにはスキーシーズンでなくても楽しめる。  スキーを楽しんだ後、温かいお風呂に入り、雪景色を見ながらレストラン棟のバーで飲んでいるスキーヤーを想像しながら風がそよぐヴィッラを後にする。
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最安値0円
4.1/510レビュー
ルスツで何をするの?スキーシーズンでもないのに」と言う人もいたが、函館・洞爺湖の観光を終わって余市・小樽経由で札幌に戻る計画を立てたときにヴィッラルスツで一泊することにした。五人旅行もいよいよ終わりに近づきヴィッラルスツが遠くから来た友人たちとの最後に夜になる。  居間でお茶を飲んだり、24 時間対応フロントデスクに果物ナイフの貸し出しをお願いしてメロンを食べたりしながら暖炉を見つつ旅程を懐かしみあった。時には風に揺れる木々を見てゆったりとした時間を感じた。  もちろんログハウスをきょろきょろと見回す。限られた日数の観光の中で一泊をここで過ごせたのは幸せだった。私たち五人は二階建ての101に宿泊。玄関には薪が用意されている。暖炉が必要な冬には薪をくべることを想像しながら入室。一階にはリビングとベッドルーム。それにジャグジー風呂が設置されている。二階にも大きなベッドルームがあり、大の字で眠る。シーツも枕もすべてが気持ちいい。夕刻は近くの道の駅に行きそこに接する公園を歩く。  翌朝、オーストラリア人シェフが作る朝食をいただきながらと穏やかな時間を過ごす。ポーチドエッグかスクランブルエッグを選ぶ。ポーチドエッグはお好みの固さに対応してくれる。クロワッサンは最高。ヨーグルトもミルクも北海道味。朝食を丁寧にいただく贅沢を味わう。1時間以上レストラン棟に滞在してそろそろ出発。その前にもう一度大浴場に入る。木の香りを感じ、お湯を独り占めにして英気を養う。 「何をするの?」の答えは「ジャグジーバスを部屋で楽しみ、大浴場も楽しみ、北海道の空気を胸いっぱいに吸う。気楽でゆっくりとした時の流れを味わう」。そんな時間を過ごしたい人たちにはスキーシーズンでなくても楽しめる。  スキーを楽しんだ後、温かいお風呂に入り、雪景色を見ながらレストラン棟のバーで飲んでいるスキーヤーを想像しながら風がそよぐヴィッラを後にする。
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最安値0円
4.4/5548レビュー
格安プランが出ていたので宿泊してみました。リニューアルされて、全体的にとてもシックな落ち着いたホテルになっていました。特にお風呂は素晴らしかったです。 素敵にリニューアルされてるなぁとウキウキしたのは二時にチェックインして最初の僅か二時間ぐらい。夕方になるとアジア人を乗せた大型バスがどんどん到着し、館内は一気に"中国"と化しました。そればかりでなく、従業員もアジア人が多く、きちんと教育がされていないようで、何か尋ねても「は?なに??」とぶっきらぼうに聞き返す始末。建物は素敵なのに勿体ないなと思いました。 夕食のバイキング会場は、これまた中国と化しており、お料理は色々と考えられているのに、とにかくアジア人のお客さんとアジア人の従業員でカオスと化しており、決して夕食をゆっくりと楽しむ、という雰囲気ではありませんでした。何だか豚小屋で"エサ"を食べている、といった虚しい気持ちになりました。 まぁ安いし、仕方ないね、と自らを納得させ家路についたのですが、帰宅後部屋に忘れ物をしてきたことに気付きました。慌ててホテルに電話して、こちらから返却用の封筒(もちろん切手付き)を送るので送り返して欲しいという旨を伝えました。後日返却されてきた封筒を見て驚きました。~行と書いた名前の部分は、「行」を「様」に訂正されることなくそのまま。中身はきちんと入っていましたが、メッセージ等は何もなし。こちらから送る際には、「ご面倒をおかけして申し訳ございません」と書いたメモを入れたにも関わらず。。 こうしたことは、今の日本ではもう無くなってしまった風習なのかもしれませんが、私たち世代では常識的になされる習慣でした。ましてや、おもてなしを売りにするホテルなのに。。 帰宅後に手書きの素敵なお礼状をいただく旅館やホテルと比べてしまう事自体、無理があるのかもしれませんが、大変失望しました。 ということで、このホテルは隅から隅まで「中国」なのだと思うことにしました。(中国人の皆さんごめんなさい) 日本のおもてなし、温泉での癒しを求めて行かれる方は止めた方が良いと思います。例え格安でも。
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最安値15,975円
4.3/5350レビュー
北海道内でも有名なゲレンデの一つであるニセコ。そのゲレンデの一角に立地する、ウィンタースポーツ好きには最高のロケーションにあるホテルでした。現地まではレンタカーを借りて向かいました。駐車場はホテルからほんの少し離れた屋外にあり、雪対策のためか舗装もありませんでした。 ウィンターシーズンが始まる直前だったため、ゲレンデを堪能することはできませんでした。しかし、ゴンドラの駅が隣接しているのでこれは便利だろうなと容易に想像がつきました。グリーンシーズンからスノーシーズンへの変わり目である初雪の日に立ち会えたのは、とても良いタイミングでした。高層階から眺める、刻々と白く塗り替わっていく光景は圧巻でした。 大浴場に天然温泉を注いでいるのが、ヒルトンニセコビレッジの特徴だと思います。これからの季節、ウィンタースポーツで酷使された筋肉をほぐすには最適でしょう。コロナ感染拡大防止のために利用人数が制限されており、利用前にフロントで申請してから順番待ちとなります。消毒液は各所に設けられており、対策は行き届いていると感じました。 レストランはメインの1つだけが稼働している状況でした。時期としてオフシーズンだったためかと思います。サービスは丁寧なものでしたし、降りしきる雪を大きな窓から眺めて食事をするのは特別な感覚がありました。
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最安値16,060円
4.6/5469レビュー
 クラブツーリズムの団体ツアーで宿泊。山の上のロケーションからの展望は素晴らしく、洞爺湖も噴火湾もよく見渡せます。お部屋もホテルの格に見合った快適さです。この旅行では夕朝食がツアーについているので2階のカジュアルフレンチを選択。おそらくレストランメニューで下から2番目くらいのコースだったと思います。ホテルのレストランとしては美味しいほうだと思いますが、北海道らしい素材をふんだんに使った食事を楽しみたければ札幌とかの普通のレストランの方が満足度は高いかと。フロアのサービスの方も正直なところ年配の方はいまいち。若い方の方が気さくなうえに目配りもされている。朝食は和定食を選びましたがこちらもホテルの格には合っているものの、特に記憶に残るようなものではなし。この辺りは前回泊まった乃の風リゾートの方が贅沢感がありました。こちらのホテル、spaを名乗られていて確かに温泉大浴場があるのですが、建物に対してとてもキャパが小さいです。部屋のお風呂を使われる方が多いんだとか。大浴場好きの方はあまり期待値を上げないほうがいいと思います。また、館内に自販機・コンビニはなく部屋の冷蔵庫も高めです。  
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最安値0円
4.7/517レビュー
8月下旬、妻とレンタカーで積丹半島を1周したあと宿泊しました。 割と急な長い坂の途中にあり、周辺は、ホテルの建設ラッシュでした。 スキーリゾートなので、ホテルとしてはオフシーズンですが、そういう手抜きは全く感じませんでした。 建物の古さは否定できませんが、よく手入れがされていて不満はありません。 ツインの部屋でルームキーは2つ渡されるので便利です。 大浴場は、気持ちよく使えましたが、収容可能人員からして満室だとちょっと狭くて大変かもしれません。 露天風呂からの眺望は、隣に建設中のホテルでしたが、そのホテルが営業を始めると目隠しをするようかもしれません。 夕食のバイキングは、2階レストランで、席が決まっていて、1,500円で飲み放題がつけられます。 酒類は、テーブルまで持ってきてくれます。 朝食のバイキングは、席は決まっていませんが「食事中」という札をテーブルに置くシステムです。 夕食朝食ともに、品数、味ともに満足で、スタッフの目も行き届いていました。 コストパフォーマンスがとてもいいホテルでした。
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最安値21,957円

留寿都のルスツリゾート周辺ホテルのよくある質問

韓国ブランド・オブ・ザ・イヤー・アワード 2020
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Googleマテリアルデザイン賞 2019
Googleマテリアルデザイン賞 2019
アジアeコマース賞 2019(香港)
アジアeコマース賞 2019(香港)