麗江は美しいですが、9月〜10月に行くことはおすすめしません。理由は本当に……
“🌤️ まずは本音から:9月〜10月はあまりおすすめしません
9月:雨季の終わり ☔。玉龍雪山は雲に覆われていることが多く、「10回行っても9回は山頂が見えない」と言われるほどです 🏔️🌫️
10月:国慶節と中秋節で人出が爆発的 🧍🧍🧍。古城は混雑し、ロープウェイのチケットは争奪戦、宿泊費は倍増します 💸
昼夜の寒暖差が激しい:昼間は20℃以上で半袖、夜は10℃前後まで下がり、凍えるほど寒いです 🧥❄️
紫外線が非常に強いため、日焼け対策をしないと顔が真っ赤な関羽のようになってしまいます ☀️🔥
✅ おすすめの時期:11月上旬〜中旬 / 4月〜6月——人が少なく、空は青く、雪山もはっきり見え、物価も少し落ち着いています 🍃🏔️
🗓️ 麗江 3日間ゆったりプラン(初めての方におすすめ)
Day 1 🏮 古城で高度に慣れる、無理に歩き回らない
午後、麗江に到着 → 古城南門の外または束河古鎮に宿泊。古城の奥深くに泊まるとスーツケースを引くのが大変で心が折れます 🧳😵
忠義市場(地元の活気、焼き餌塊、鶏豆涼粉)🍢
大水車 → 四方街広場 → 獅子山から古城の夜景を眺める 🌃
夜は民謡を聴きながら、腊排骨(干しスペアリブ)鍋を食べる 🍲🎤
⚠️ 初日は長風呂や飲酒、激しい運動は控え、高山病を防ぎましょう 🫁
Day 2 🏔️ 玉龍雪山 + 藍月谷(メインイベント)
7:00 出発。大ロープウェイのチケットが取れなければ、雲杉坪 + 藍月谷へ
甘海子から雪山を背景に撮影 → 藍月谷(湖水が非常に青く、早朝は人が少ないです)💧
酸素ボンベは古城で15〜25元で購入できます。観光地で60元も払って損をしないように 🫙💰
午後は古城に戻って休憩。他の観光地を詰め込まないこと 😴
⚠️ 玉龍雪山のロープウェイチケットは「麗江旅游集団」で事前に予約を。国慶節期間中に現地で買おうなどと思わないように 🎫🚫
Day 3 🍵 束河 + 白沙でゆったり締めくくり
束河古鎮:青龍橋、九鼎竜潭で、お茶を飲みながらぼんやり過ごす ☕🐱
白沙古鎮:玉龍雪山を正面に望むカフェで午後を過ごすと、とても癒やされます ☕🏔️
焼きたての鮮花餅(バラ餅)や麗江粑粑(リージャンバーバ)をお土産に 🌹🥮
夕方に帰路へ。急がずゆったりと ✈️
🚫 9月〜10月の注意点
「5元で拉市海湿地公園へ」という誘い文句は信じないこと 🐴→ 低価格の乗馬ツアーは罠が多いです
古城の銀製品、翡翠、記念撮影は、必ず先に値段を確認してからにしましょう 📸
国慶節期間中は大研古城の中心部に泊まらないこと。夜中のバー街の騒音で参ってしまいます 😵
玉龍雪山で「日照金山(朝日が山を照らす絶景)」を無理に待たないこと。雲が多いなら藍月谷へ予定を変更しましょう
瀘沽湖への3日間旅行はおすすめしません。取っておいて、後日2日間1泊で行くのが価値があります 🌊”@Ineffablegossamer · 21 days ago