クリスマスにボラカイ島へ往復7,000ペソ代で行ける?!マニラ ✈️ カティクラン
ボラカイ島でクリスマスなんて高そう…って思いますよね?でも、クリスマスウィークのマニラ⇔カティクラン往復航空券が、なんと1人あたりたったの7,081フィリピンペソで見つかりました! 👀🏝️
しかも、これ、オフシーズンの何でもない火曜日のチケットじゃないんです。ビーチでホリデーを満喫するには最高のスケジュールですよ:
🎄 マニラ → カティクラン
📅 2026年12月21日
✈️ エアアジア・フィリピン Z2232便
🕐 午前5:55 → 午前6:55
📍 マニラ第2ターミナル → カティクラン (MPH)
⏱️ 直行便、所要約1時間
🌴 カティクラン → マニラ
📅 2026年12月28日
✈️ エアアジア・フィリピン Z2233便
🕐 午前8:10 → 午前9:10
📍 カティクラン (MPH) → マニラ第2ターミナル
⏱️ 直行便、所要約1時間
💸 往復料金:1人あたり 7,081フィリピンペソ
Trip.com限定の219ペソ割引適用後の価格で、諸税・手数料込みの総額です。
12月21日から28日までの7泊8日のクリスマス休暇でこの運賃なら、絶対にチェックしておくべき。クリスマスの数日前にボラカイに到着して、イブと当日を島で過ごし、さらに数日ビーチでゆっくりしてから帰る…最高じゃないですか? 😭🌊
渋滞に巻き込まれる代わりに、クリスマスの朝にサンダルで外に出て、朝食を食べてそのままホワイトビーチへ向かう自分を想像してみてください。 😂🎅🏻🏖️
🧳 運賃に関する重要事項
これはベーシックエコノミー運賃なので、7,000ペソに全部含まれていると思わないでくださいね。
✅ 機内持ち込み手荷物込み
❌ 無料の受託手荷物なし
❌ 払い戻し不可
🔄 変更手数料は約4,570ペソ〜(+運賃の差額)
クリスマスプレゼントをたくさん買ったり、おしゃれ着を何着も持っていったり、帰りにボラカイの半分を荷物に詰めて帰る予定なら 😂、支払う前に受託手荷物の追加料金を確認してください。
手荷物や座席指定などを追加すると、最安のベース料金が結局最安じゃなくなることもあります。
🏝️ なぜカティクラン便がいいのか?
ボラカイに行くなら、カティクラン空港 (MPH) が便利です。ボート乗り場にすごく近いからです。
着陸後、カティクラン桟橋(ジェッティポート)まで移動し、ボートでボラカイ島へ渡り、そこから宿泊先まで移動する必要があります。
覚えておいてください:
航空券代 ≠ ボラカイまでの全交通費 です。
空港・港の送迎、ボート代、ホテルまでの移動費などは別途予算に入れておきましょう。
🎄 ボラカイでのクリスマスはこんな感じ
私ならこの日程で、詰め込みすぎないスケジュールを立てます。
12/21:到着 + チェックイン + 最初のホワイトビーチの夕日 🌅
12/22:アイランドホッピング / プカビーチ
12/23:マリンアクティビティ + カフェ巡り
12/24:ビーチでのんびり + クリスマス・イブのディナー 🎄
12/25:海辺で迎えるクリスマスの朝 🏝️
12/26:ブラボグ・ビーチ / サンセットセーリング
12/27:ショッピング、マッサージ、最後の夕日
12/28:午前中の便でマニラへ
7泊あれば、一日の午後に雨が降っても休暇が台無しになる心配はありません。 😂
💡 予約の前に
クリスマスはフィリピンで最も混雑する旅行シーズンの一つです。最終的な支払い額、手荷物許容量、ホテルの価格をすべて確認してから決めましょう。
7,000ペソの航空券は魅力ですが、クリスマスから年末年始にかけての宿泊費が予算の大部分を占めることもあります。
前後の日程も比較してみてください。Trip.comのカレンダーでは:
📅 12/19:約7,300ペソ
📅 12/20:約7,126ペソ
🔥 12/21:7,081ペソ
📅 12/22:約7,988ペソ
今回の日程の中では、12/21発が一番お得ですね。 👀
特にクリスマス週は、席が埋まるにつれて価格が変わります。このスクリーンショットは「常にある価格」ではなく「見つけた時のお得情報」として考えてくださいね。
でも、12/21〜28のマニラ・カティクラン往復で7,081ペソ? 計画中なら絶対保存版です。 🎄✈️🌴
クリスマスツリー ❌
ヤシの木 ✅ 😂
あなたはボラカイでクリスマスを過ごしたい派?それとも家で過ごして連休明けに旅行する派?