【香川旅行】香川で訪れるべき観光スポット&食べるべきグルメ厳選
目次
- 1.金刀比羅宮
- 2.瀨戶大橋記念公園
- 3.四国村
- 4.丸亀城
- 5.父母濱
- 6.ひしおラーメン
- 7.一鶴 丸龜本店
- 8.SUN・OLIVE
- 9.Jyakoya
- 10.津田の松原SA
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香川県で最も素晴らしい景色が見られるのが瀬戸大橋記念公園です。四国と本州を結ぶ10の橋を総称して瀬戸大橋と呼んでいますが、この公園ではこの壮大な人工の驚異を見ることができます。公園内には瀬戸大橋の歴史や建設過程を知ることができる記念館があります。瀬戸大橋をイメージした噴水や子ども用の遊具もあり、芝生の上でピクニックを楽しむこともできる、香川県に来たらぜひ訪れたいスポットです。
営業時間:公園:午前9時~午後5時(12月29日~12月31日は休館)、記念館:午前9時~午後5時(最終入場は午後4時30分)
アクセス: JR予讃線坂出駅下車、坂出市営バスに乗り換え約17分、瀬戸大橋記念公園下車、徒歩約1分


「石垣の名城」として知られる丸亀城は、日本一高い城壁を誇りますが、その作りの良さは変わりません。場所によって石の積み方が異なり、職人の技術の高さが伺えます。丸亀城は全体の規模は大きくありませんが、特に山頂にある木造の天守閣は迫力満点です。日本でも数少ない木造天守閣です。山頂から丸亀城や香川県を一望できる景色はとても良いです!
営業時間:天守閣 9:00~16:30(最終入場 16:00)、大手一門 9:30~16:00
アクセス: JR予讃線丸亀駅下車、徒歩約10分


次は香川県の食文化です
香川県に「ひしおラーメン」というお店があります。ここの看板メニュー「ソースラーメン」は、地元の食材や調理法にこだわったラーメンです。麺のコシもさることながら、鶏足からとったスープも格別。自家製醤油と独自の製法で、香川県でしか食べられない逸品です。店内の装飾や照明は非常に独特な雰囲気を醸し出し、人々に晴れやかで爽やかな感覚を与え、これもまたユニークな体験となっています。
営業時間:11:00~14:00、17:00~21:00、水曜定休
アクセス:バスで国際ホテルバスターミナルまで行き、そこから2分ほど歩く

香川県でぜひ食べておきたいグルメといえば、やはり骨付き鳥と鶏めしです。この2品は、鶏料理専門店「一鶴 丸亀本店」で提供されています。お店の看板メニュー「骨付き鳥」はパリパリのジューシーな皮に独自の調味料をまぶし、自家製ビールと合わせると、値段が付けられないほど美味しいです。もうひとつは、鶏肉の柔らかさを極限まで引き出すチキンライス。弱火で煮込んだチキンスープと一緒に食べると絶品です。
営業時間:平日11:00~14:00、16:00~22:00、土日祝11:00~22:00
アクセス:JR丸亀駅下車、北口より徒歩1分
次におすすめしたいのが、香川県でもとても有名な「SUN・OLIVE」というお店。お店の一番のおすすめは「親子味噌丼」というメニューで、小豆島産の食材と醤油を使い、オリーブオイルと秘伝のタレで煮込んだ逸品で、その味は数千円のミシュランの食事にも負けないほどです。 「オリーブ牛のフライ」も名物料理。牛肉の柔らかさと旨みを存分に味わえます。味噌汁と一緒に食べるとさらに美味しいですよ。
営業時間:午前10時~午後3時、午後5時~午後9時
アクセス: [バス]坂手線または南江福線オリーブ公園口下車、徒歩5分

ブリは日本の国魚であり、香川県はブリの産地でもあります。香川県で一番美味しいぶりを提供する海鮮料理店「じゃこや」。特におすすめなのが「ぶり丼」。世界限定の秘伝のタレをぶりに絡め、今までにない独自の調理法で仕上げた、まるでわたあめのような食感と、口の中でとろける余韻が楽しめる一品です。生卵液と合わせるとさらに香りが増すそうです!
営業時間:平日11:00~14:00、土日祝11:00~15:00
アクセス:高松琴平電気鉄道志度線「塩屋駅」または「府前駅」下車、徒歩約5分
香川県ならではの名物グルメといえば、やはり「津田の松原SA」というお店が作る「讃岐うどんバーガー」。土日祝日限定のこの逸品、とても魅力的ですね。ハンバーグに讃岐うどんの揚げ麺をトッピング。見た目はシンプルであまり相性がよくない組み合わせですが、味は格別です。ポーチドエッグやチキンをトッピングするとさらに美味しいですよ!
営業時間:[食品エリア] 7:00~22:00
アクセス:JR高徳線鶴羽駅下車、高松東道路(有料)で約5分

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