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【サスケ 2025】今夜12月25日18時放送!1stステージクリア者わずか7人の大波乱、森本裕介・宮岡良丞らに注目

TAKUYA MIYAVI
TAKUYA MIYAVI
2025年12月25日

目次

  • サスケ 2025丨開催日
  • サスケ 2025丨会場
  • サスケ 2025丨SASUKEとは?
  • サスケ 2025丨SASUKE の見逃し配信
  • サスケ 2025丨観覧募集
  • サスケ 2025丨クリア者
    • サスケ 2025丨第1夜1stステージ
    • サスケ 2025丨長野塊王
    • サスケ 2025丨中島結太
    • サスケ 2025丨山本桂太朗
    • サスケ 2025丨 宮岡良丞
    • サスケ 2025丨川口朋広
    • サスケ 2025丨 山本良幸
    • サスケ 2025丨森本裕介
  • サスケ 2025丨SASUKE2025 出場選手100名一覧
  • サスケ 2025丨SASUKEの話題の出場者
    • サスケ 2025丨岩本照
    • サスケ 2025丨えなこ
    • サスケ 2025丨杉谷拳士 with 中田翔
    • サスケ 2025丨山田勝己
    • サスケ 2025丨樽美酒研二
    • サスケ 2025丨原 嘉孝
  • サスケ 2025丨SASUKEの完全制覇者
    • サスケ 2025丨秋山和彦 (第4回)
    • サスケ 2025丨長野誠 (第17回)
    • サスケ 2025丨漆原裕治 (第24回・第27回)
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サスケ2025(SASUKE2025/第43回大会) は、TBSで史上初の2夜連続放送。放送日・放送時間・会場・見逃し配信・観覧募集 に加え、1stステージのクリア者情報を中心に、岩本照(Snow Man)や宮岡良丞などの話題、注目の挑戦者、完全制覇者の行方まで、最新の公式情報を分かりやすくまとめました。

サスケ2025はクリスマスの夜に連続放送される。放送日時は以下の通り。

前編:2025年12月24日(水)18:00〜
後編:2025年12月25日(木)18:00〜

TBSの公式ページによると、本大会は28年の番組史上初となる2夜連続放送で、合計8時間にわたる長尺放送が予定されている。

2025年大会の収録は神奈川県横浜市の緑山スタジオ・シティ内特設会場で行われた。

観覧募集ページによれば、1stステージの収録は2025年10月25日(土)・26日(日)に実施され、収録時間は4〜5時間程度と案内されていた。

参加者は小学生以上(保護者同伴)で、番組や配信映像に映り込む可能性があることが明記されている。

TBSが制作する『SASUKE』は、巨大な障害物コースに挑戦するスポーツエンターテインメント番組で、日本国内だけでなく海外にも多くのファンを持っています。
TBS Topicsの記事によれば、SASUKEを原型とした障害物レースは、2028年のロサンゼルス五輪から近代五種の正式種目の一つとして採用されることが決定しています。

これに先立ち、TBSはフェンシング・水泳・障害物レース・レーザーラン(射撃+ラン)を組み合わせた、新たなスポーツエンターテインメント番組 「HANZO」 を制作すると発表しました。
こうした公式発表からも、『SASUKE』が単なるテレビ番組にとどまらず、世界的に注目される競技へと発展していることが分かります。

公式サイトでは、放送を見逃した視聴者向けに以下の配信方法が案内されている。

リアルタイム配信 – 放送と同時にインターネット配信を実施。
TBS Free/TVer – 最新話を広告付きで無料配信。
U‑NEXT – 過去の大会が配信されており、SASUKE2025のバックナンバーも順次配信予定。

なお、配信コンテンツは権利の都合で予告なく変更・終了する場合があると記されている。

募集期間:2025年10月25日(土)・26日(日)
観覧対象:1stステージ収録
【開催会場】

緑山スタジオシティ内特設会場(横浜市青葉区)

※1stステージの観戦客募集となります。

※時間は予定です。多少前後する可能性があります。

※収録参加時間は各4〜5時間程の予定です。

※現時点で上記の時間に間に合わない場合のご応募はご遠慮ください。


【参加条件】

・小学1年生以上(※小中学生は保護者との参加必須)

・テレビおよび記録、配信映像(動画・静止画)に映れる方。

『SASUKE2025 ~第43回大会~』では、12月24日の第1夜放送において1stステージのクリア者がわずか7人となる大波乱の展開となりました。これは過去大会と比べても極めて少なく、難易度の高さと激戦ぶりが伺えます。

今回の1stステージはシリーズ史上最難関とも言われ、7人しかクリアできなかった大波乱の展開でした。
若手からベテランまで多様な特徴を持つ選手が突破しており、今後の2ndステージ以降の戦いがさらに注目されています。

第1夜の1stステージを突破した主なクリア者は次の通りです:

プロフィール・特徴

高校1年生 の若き挑戦者。
『SASUKE』史上に名を残す 伝説的完全制覇者・長野誠 さんの 実子(息子) として注目を集めています。
第1夜では 1stステージを最初に突破 し、新世代の旗手として強烈な印象を残しました。
➡️ 父親ゆずりの身体能力と冷静な走りで、将来の完全制覇候補とも言われています。
長野塊王

(写真;公式サイト)

プロフィール・特徴

高校2年生 の若手選手。
『ミスターSASUKE』山田勝己さんが率いる 山田軍団「黒虎」 に所属する注目株。
1stステージを突破し、勢いのある若き才能 として期待されています。
➡️ 将来の活躍が期待される新世代の挑戦者です。
中島結太

(写真;公式サイト)

プロフィール・特徴

栄光ゼミナール講師 という肩書の挑戦者。
難関の1stステージを時間を残してクリアし、「攻略可能」であることを証明しました。
➡️ 職業的なバックグラウンドが独自で、多くの視聴者の注目を集めました。

山本桂太朗

(写真;公式サイト)

プロフィール・特徴

愛媛銀行の銀行員
“怪物銀行員”として番組前から話題となっていましたが、1stステージを突破。
前大会では唯一のファイナリストとして結果を残しています。
➡️ 銀行員という背景とパワフルな走りで人気を集める実力者です。
宮岡良丞

(写真;公式サイト)

プロフィール・特徴

ALTIOR社長 としてビジネスの世界でも注目される人物。
難しい1stステージを残り時間ギリギリで突破し、粘り強さを見せました。
➡️ 起業家としての精神力と集中力が舞台でも光りました。
川口朋広

(写真;公式サイト)

プロフィール・特徴

山田軍団「黒虎」 所属の挑戦者。
1stステージを時間を残してクリア。
➡️ 競技の堅実さと安定感でステージを突破しました。
山本良幸

(写真;公式サイト)

プロフィール・特徴

サスケくん” の愛称で知られる、SASUKEを代表する強豪。
1stステージをギリギリで突破し、史上初の3度目の完全制覇 を目指しています。
これまで過去大会でも多くの記録を残している実力者です。
森本裕介

(写真;公式サイト)

今大会を盛り上げた 100名の挑戦者を、ゼッケン番号順に振り返ってみましょう。

No. 出場者 備考(職業・実績など)
1 お笑い芸人(ロングコートダディ)
2 島澤克秀 ウエイトリフティング元日本代表
3 渡部雄斗 プロ・ポールダンサー
4 真籐遼麻 陸上自衛隊所属
5 青谷悠平 JR九州 運転士
6 三津家貴也 ランニング系インフルエンサー
7 エース お笑い芸人(バッテリィズ)
8 加藤辰幸 畳職人
9 HARUKA CYBERJAPAN DANCERS メンバー
10 ハシヤスメ・アツコ 元BiSH メンバー
11 ゆめぽて 体育会系ギャルモデル
12 塩崎太智 M!LK メンバー
13 富吉伸之祐 スポーツモデル 世界王者
14 大澤佑太 カバディ日本代表
15 中内篤 ロッテアイス職人
16 吉廣空 オタフクソース社員
17 かちょー リアルピース メンバー
18 藤崎匠生 明治大学 女子野球部監督
19 山田海輝 ごみ収集作業員
20 野田クリスタル お笑い芸人(マヂカルラブリー)
21 青木マッチョ お笑い芸人(かけおち)
22 佐々木憂流迦 プロレスラー
23 セイギ エリート芸人
24 立入友明 丸食フーズ 営業職
25 奧田倫也 CHINTAI 社長
26 山本伊吹 救心製薬 社員
27 日下部翔大 東京大学 SASUKEサークル
28 山下裕太 京都大学 SASUKEサークル
29 HIKAKIN YouTuber
30 チャンソン 2PM メンバー
31 沖谷光博 山岳救助隊員
32 大槻拓也 BUDDiiS メンバー
33 後藤拓希 トライアウト敢闘賞
34 谷本寛太 トライアウト 3位
35 馬渕広夢 トライアウト 2位
36 中川貴晴 トライアウト 1位
37 千原由理奈 フィットネスモデル
38 上谷沙弥 女子プロレス 2冠王者
39 えなこ コスプレイヤー
40 岩本理瑚 僕が見たかった青空 メンバー
41 結城りな アイドル予選会優勝(ukka)
42 渡邊麻衣 サムライ・ロック・オーケストラ
43 水野裕子 KUNOICHI ファイナリスト
44 梶原颯 筋肉俳優
45 トクサン 野球系YouTuber
46 ユンギ NAZE メンバー
47 長野塊王 長野誠の息子/高校1年生(1stクリア)
48 中島結太 山田軍団【黒虎】高校2年生(1stクリア)
49 宇賀田恒 山田軍団【黒虎】
50 ボルトマン 電機メーカー勤務
51 松尾駿 お笑い芸人(チョコレートプラネット)
52 長田庄平 お笑い芸人(チョコレートプラネット)
53 芝田斗和 SASUKE甲子園 優勝校
54 安留大夢 SASUKE甲子園 優勝校
55 田中凛空 SASUKE甲子園 優勝校
56 司馬侑徳 新人俳優
57 石井 お笑い芸人(さや香)
58 高野正成 お笑い芸人(きしたかの)
59 上原崚 ボートレーサー
60 千葉翔也 声優
61 伊藤圭吾 近代五種 ユース日本代表
62 菅田琳寧 7 MEN 侍 メンバー
63 ドンジュン 立幅跳 韓国記録保持者
64 稲村蓮斗 志布志高校 3年生
65 外村響 北海道泊村 教師
66 杉谷拳士 元プロ野球選手
67 森唯斗 プロ野球 セーブ王
68 角田夏美 柔道 パリ五輪 金メダル
69 内宮修造 クレーンリース会社職員
70 菅野仁志 ビルメンテナンス業
71 長崎峻侑 内装業
72 濱田崇裕 WEST. メンバー
73 鈴木祐輔 サスケ先生
74 荒木直之 カーデザイナー
75 佐藤惇 日本パルクール協会 会長
76 又地諒 配管工
77 喜矢武豊 ゴールデンボンバー
78 武藤智広 トランポリンパフォーマー
79 多田竜也 山形県庁 職員
80 山本桂太郎 栄光ゼミナール講師(1stクリア)
81 塚田僚一 A.B.C-Z メンバー
82 日置将士 キタガワ電気 店長
83 才藤歩夢 近代五種 元日本代表
84 大嶋あやの KUNOICHI 完全制覇者
85 木村絢斗 プロトライアルライダー
86 西岡隆成 トランポリン パリ五輪 日本代表
87 岡澤セオン ボクシング パリ五輪 日本代表
88 岩本照 Snow Man(欠場)
89 宮岡良丞 愛媛銀行員(1stクリア)
90 文田健一郎 レスリング パリ五輪 金メダル
91 瀬古優斗 東京世界陸上 走高跳 日本代表
92 ジェイソン・ポール パルクール 元世界王者
93 白鳥文平 SASUKEオールスターズ
94 山本進悟 SASUKE 唯一の皆勤賞
95 山田勝己 ミスターSASUKE
96 川口朋広 ALTIOR社長(1stクリア)
97 山本良幸 山田軍団【黒虎】(1stクリア)
98 長野誠 史上2人目の完全制覇者
99 漆原裕治 靴のハルタ 営業職
100 森本裕介 サスケくん(1stクリア)

今大会は幅広いジャンルから参加者が集まり、出演者情報が話題となっている。以下では公式サイトで確認できた主な出場者や見どころを紹介する。

Snow Manのリーダー岩本照は、体調不良のため競技への参加を断念したものの、仲間を応援する形で番組に出演する。アスリート顔負けの身体能力を持つことで知られる彼の応援は、ファンにとって見逃せないポイントだ。

人気コスプレイヤーのえなこが出演することが番組紹介で明かされている。公式サイトでは詳細な挑戦内容やトレーニングの様子は紹介されていないため、どのような活躍を見せるかは本放送で確認したい。

元プロ野球選手・杉谷拳士と現役選手の中田翔がコンビを組んで挑戦する。野球界のスター同士による協力プレーはどのステージで見られるのか、ファンから注目が集まっている。なお、公式サイトでは二人の練習風景や意気込みなどは公開されていない。

「ミスターSASUKE」の異名を持つ山田勝己が、60歳にして再び挑戦する。2000年代初頭から番組を支えてきた彼にとって、今回の挑戦は「5年ぶりの完全制覇」を目指す番組の象徴ともいえる。どこまで進めるか注目だ。

ビジュアル系エアバンド「ゴールデンボンバー」のドラマー、樽美酒研二も100人の挑戦者の一人として名を連ねている。公式サイトでは個別プロフィールが公開されておらず、本番でどこまで進むかが注目される。

原嘉孝 さんは、アイドルグループ 「timelesz(タイムレス)」 のメンバーです。
2024年12月25日放送の『SASUKE2024』 では、A.B.C-Zの塚田僚一さんの代打として初出場。初挑戦ながら「人生をかけて」SASUKEに臨み、1stステージの「ツインダイヤ」 に挑戦しました。

結果は惜しくもリタイアとなりましたが、初出場とは思えない真剣な姿勢と全力の挑戦が大きな注目を集めました。

これまでにSASUKEを完全制覇(Final Stageを時間内にクリア)した選手は4人しかいない。番組公式の歴代記録をもとに、各優勝者と大会情報を振り返る。

漁師の秋山和彦が1999年秋の第4回大会で初の完全制覇を達成した。Final Stageのロープ登りを6.0秒残してゴールしたことが記録されている。視覚障害と戦いながらつかんだ偉業は、今も語り継がれている。

船大工の長野誠は2006年秋の第17回大会で2.56秒を残して完全制覇し、番組史上2人目の王者となった。海の男らしく鍛え抜かれた腕力で最終ロープを駆け上がる姿が視聴者の心をつかんだ。

クライマーの漆原裕治は2010年新春の第24回大会で3.57秒残し、2011年秋の第27回大会でも6.71秒残して完全制覇を達成した。二度の優勝は史上初であり、バランス能力と粘り強さで強豪選手として名を刻んでいる。


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