ハワイアン航空の荷物ルール|受託・機内手荷物の重量制限や超過料金

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ハワイアン 航空 荷物

「ハワイアン航空の荷物って何キロまで無料で預けられる?サイズオーバーで当日の空港カウンターで高額な超過料金を払うことになったらどうしよう…」
と不安になっていませんか?

あらかじめ具体的なサイズ制限や重量規定を把握し、パッキング段階でルールに合わせて仕分けておくことが、スムーズなチェックインへの一番の近道です。

ハワイアン航空の基本荷物ルール(エコノミークラス)一覧は以下のとおりです。

区分

無料個数

重量制限
(1個あたり)

サイズ制限
(3辺合計)

国際線
(日本⇔ハワイ)

2個まで無料

23kg以内

157cm以内

国内線
(ハワイ州内線)

原則有料

機内持ち込み手荷物

1個+身の回り品1個

11.5kg以内

114.5cm

※料金や規定は搭乗路線や会員ステータスによって変動します。

日本発着の国際線とホノルル発のハワイ国内線では預け荷物の料金システムが大きく異なり、知らずに乗ると1箱あたり30ドル以上の思わぬ出費になることも。

そこでこの記事では、ハワイアン航空の荷物規定について以下の内容で分かりやすく解説します。

  • 受託手荷物(預け荷物)と機内持ち込みのサイズ・重量制限
  • 重さ制限を超えた場合や3個目以降にかかる具体的な超過料金
  • ハワイ国内線(離島移動)の手荷物料金を事前登録で半額以下にする節約術
  • JALコードシェア便や日本国内線からの乗り継ぎ時の手荷物ルール
  • ゴルフバッグ・サーフボードなど特殊手荷物や、お酒・果物の持ち込み制限
  • ベビーカーや医薬品など、よくある質問と解決策

無駄な出費を防ぎ、心置きなくハワイ旅行を楽しむための準備を整えましょう。

航空会社名
ハワイアン航空
航空会社コード
HA
航空会社種別
フルサービスキャリア(FSC)
Trip.comの過去データより

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ハワイアン航空の預け荷物の基本ルール

ハワイアン航空の預け荷物の基本ルール

ハワイアン航空を利用する際、最初に把握したいのが預け荷物(受託手荷物)の規定です。

当日の空港カウンターで予期せぬ料金を請求されないために、無料枠の範囲と具体的なサイズ制限を確認していきましょう。

国際線(日本⇔ハワイ)の預け荷物ルール

日本発着の国際線であれば、エコノミークラスの場合、預け荷物は1人あたり2個まで無料です。

追加料金を払わずに預けられる条件は、以下の規定内に収める必要があります。

クラス
(運賃)

無料個数

重量制限
(1個あたり)

サイズ制限
(3辺合計)

メインキャビン/セイバー

(エコノミー)

2個まで無料

23kg

157cm

プレミアムエコノミー

ビジネスクラス

32kg

ファーストクラス(コードシェア等)

3個まで無料

ただし、3個目の荷物を預ける場合は1個につき約20,000円(200米ドル)の料金が発生します。

また、ビジネスクラスを利用する場合は、1個あたりの重さ制限が32kgまで緩和されます。

機内持ち込み手荷物のサイズ・重量制限(身の回り品+1個)

機内に持ち込める手荷物は、座席クラスや運賃タイプ(セイバー運賃含む)に関わらず全クラス共通のルールが適用されます。

座席上の収納棚や足元に持ち込める手荷物は、身の回り品1個と手荷物1個の合計2個まで無料となります。

預け荷物とは別に持ち込めるバッグの制限数値は、次のとおりです。

項目

内容・詳細

持ち込み個数

手荷物1個+身の回り品1個
(計2個)

手荷物の重さ制限

11.5kg)以内

手荷物のサイズ制限

3辺合計114.5cm以内
(55.88cm×35.56cm×22.86cm以内)

身の回り品とは、ハンドバッグやノートパソコン用バッグ、小型のリュックサックなどを指します。前の座席の下に収まる大きさが目安となります。

キャスターやハンドル部分もサイズ制限の採寸に含まれるため、事前によく確認しておくと安心です。

5つ星

9/10非常に良い384レビュー
ワイキキ ホノルル|中心部より4.34km
チェックインに40分ほど待ちましたが、アーリーチェックインさせてくれました。ありがとうございます。 部屋にはミニ冷蔵庫、コーヒーマシン、ケトル、クローゼット、アイロン、歯ブラシ、ソープなどが備え付けられています。ペットボトルの代わりに水筒が用意されており(持ち帰り可能)、各階のウォーターサーバーで自由に入れる事が可能です。ホテルには洗濯機もあります。 私たちの部屋はハレクラホテル側(ダイヤモンドヘッドと反対側)の海が見えるパーシャルオーシャンビューでしたが、夜中の1時くらいまで窓を開けるとクラブミュージックが部屋まで漏れてきました。窓を閉めればそこまで気になりませんが、部屋が乾燥していたので私たちは窓を開けて寝ました。 プールの滑り台は120cm以下の子供は腕輪(無料レンタル可)をして利用する事が可能です。家族連れがとても目立ちました。それだけ安心感のあるホテルです。
最安値128,929円
9.2/10非常に良い63レビュー
ワイキキ ホノルル|中心部より4.27km
ハワイに来たら絶対に泊まりたいと思い1泊しました。 お部屋からの景色や、ホテルの方の対応、サービス 全てにおいて満足度の高いホテルでした。 日本人スタッフの方もいて安心して、確認等とれました。 また、泊まりたいです。
最安値175,984円
8.4/10とても良い66レビュー
ワイキキ ホノルル|中心部より4.45km
チェックイン体験は期待以下でした。朝食を食べに行ったら、含まれていないと言われました。予約時に朝食付きであることをわざわざ確認していたので、一気に気分が落ち込みました。プラットフォームのカスタマーサービスに連絡したら、幸いなことにすぐ解決してくれて、補償案も提示してくれました。ホテルの絶景オーシャンビューがその欠点を補ってくれました。プラットフォームとホテル、特にこのような歴史あるホテルとの間のコミュニケーションで、今後このような間違いが起こらないように、素晴らしい滞在体験を提供し続けてほしいです。
最安値124,469円
9.4/10素晴らしい174レビュー
ワイキキ ホノルル|中心部より4.1km
立地:ホテルのロケーションは最高で、ビーチや他の観光スポットへのアクセスも便利でした。バレーサービスも完璧です。 雰囲気:環境は素晴らしく、日の出も日の入りも見ることができました。夕方、バルコニーで風に吹かれながら夕日を眺めるのは、この上なく心地よかったです。 設備:滞在中に一部の施設がメンテナンス中でしたが、ホテルの設備をあまり利用しなかったので問題ありませんでした。唯一残念だったのは、共用エリアが少し狭く、リゾートホテルのような雰囲気があまり感じられなかったことです。 清潔さ:とても清潔で、ホテルは新しく改装されており、ミニマルなスタイルでした。ハウスキーピングは毎日、使用済みの食器や調理器具をきれいに片付けてくれて、大変満足しています。
最安値91,355円
9.3/10非常に良い106レビュー
ワイキキ ホノルル|中心部より3.95km
大変満足しています。サービスも素晴らしく、オアフ島の観光について詳しく教えていただきました。チェックイン時にはドリンクとチョコレートのサービスもありました。デリバリーも部屋まで届けてくれて助かりました。
最安値149,713円

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ビジネス向け

8.2/10とても良い66レビュー
ホノルル中心部 ホノルル|中心部より2.68km
ハワイには年に3回訪れています。以前はラマダに泊まっていましたが、今回は両親を連れてここに宿泊しました。理由は簡単で、ホテルの階下にショッピングセンターがあり、食事などが非常に便利だからです。 早朝便で到着し、ホテルに着いたのは送迎車で午前11時でした。閑散期だったため、すぐにチェックインできました。私が予約したのはオーシャンビューの部屋で、中層階のXX12号室でした。バルコニーは南向きで、階下のプールが見えます。ホテルにはコナタワーもあり、そちらはほぼ西向きで夕日が見えます。真夏に宿泊するなら、コナタワーの方が涼しいでしょう。2月はバルコニーに日が当たる部屋の方が好きです。 コナタワーには民泊が多くありますが、価格を比較した結果、ホテルの方が安かったです。リゾートフィーなしのオールインクルーシブで、清掃は毎日入ります。民泊だと最終日しか清掃がないことが多いです。 ランドリールームは6階と13階にあり、13階の方が洗濯機が多いです。洗濯洗剤は持参することをおすすめします。洗濯と乾燥で7ドル弱です。2時間以内に終わりますし、洗濯物が少なければ1.5時間で十分です。お互いのために、アラームを設定して自分で取りに行くようにしましょう。 シャワーヘッドは固定式で、少し古さを感じますが、水圧は安定しており、お湯もすぐに出ます。チェックイン初日には304ステンレス製の大きな保温ポットが2つもらえました。エアコンはよく効き、自分で温度調節できます。ただ、バルコニーのドアを開けるとエアコンが止まるので、電力の無駄遣いにならず良いと思いました。 以下、気になった点です。 チェックイン初日、時差ボケで朝のハウスキーピングを逃してしまいました。午後に外出する前に清掃に来てもいいかと電話がありましたが、夜に戻ると何も交換されていませんでした。再度フロントに電話すると、バスタオルだけが届けられました。清掃は外部委託されており、午前中に軽く片付けるだけという印象でした。 部屋には電子レンジがありますが、食器類はコップ2つしかありません。民泊なら通常、食器やカトラリーが揃っています。電気ケトルは持参しました。 トイレの便座が低く、高齢者には少し使いづらいと感じるかもしれません。 毎週土曜の夜にヒルトンで花火が上がりますが、私の部屋は中層階で向かいの建物にちょうど遮られてしまい、花火の音は聞こえるものの、全く見えませんでした。 部屋は細部まで見ると、清潔さに改善の余地があると感じました。やはり年季が入っているためでしょう。 2021年に改装されているので、全体的には許容範囲です。両親も満足しており、立地の便利さを重視するなら良い選択だと思います。階下に何でも揃っていますから。 2026年の旧正月旅行で、オーシャンビューの部屋に5泊で8000ドル強でした。ご参考までに。
最安値37,084円
8.8/10とても良い145レビュー
ワイキキ ホノルル|中心部より4.13km
チェックイン時に日本人のスタッフさん?が対応して下さり、スムーズにチェックインすることが出来ました。また、15:00からチェックインだったのですが、早めにホテルに着いてしまい荷物だけでも預けようとしたら13:30くらいに部屋に入れるよう準備してくださいました。荷物もチェックイン前に預かってくれるのでよかったです。 電子レンジが無かったり、アメニティが少ないと感じたのは少し残念でしたが、ロケーションやスタッフさんが良かったので大満足でした!
最安値90,771円
8.7/10とても良い202レビュー
ワイキキ ホノルル|中心部より3.15km
ワイキキの中心街からは少し離れていますが、アラモアナセンターまでは徒歩で行くことができ、ABCマートもホテルの向かい側にあります。カハナモクビーチも歩いてすぐです。また、ホノルルマラソンのスタート地点であるアラモアナ公園に近いことも大きなメリットです。  今回は2人でキングベッド1台の部屋に泊まりましたが、十分すぎるほどスペースはあります。洗面所も広々としています。バルコニーもあり、椅子やテーブルもあるのでのんびり過ごすことができます。  ドライヤーやシャンプー、ボディソープなど必要なものは一通り揃っています。電子レンジもあるので買ったものを部屋で温めて食べることが可能です。化粧水や乳液、消臭スプレーはないので持参する必要があります。チェックイン時にウォーターパックの引き換え券がもらえ、1枚につき2本もらえます。ロビーと2階にウォーターサーバーがあり、いつでも水を汲むことができます。  毎日ベッドメイキングやタオル等の補充があり、綺麗に整えてもらえます。受付のスタッフは親切丁寧で、とても気持ちの良い対応をしてくれます。  汚れや埃が全くないわけではないですが、ビーチ沿いのホテルとしてはリーズナブルで、十分満足できるホテルだと思います。
最安値38,462円
8.6/10とても良い137レビュー
ワイキキ ホノルル|中心部より4.61km
ワイキキの非常に中心部に位置しており、向かいにはターゲットやミツワなどの大型ショッピングモールがあり、食事や買い物に大変便利です。バス停も近く、ビーチや他のショッピングモールへも徒歩圏内です。 ホテルも部屋の内装もモダンで、特に大きな不具合もなく、コストパフォーマンスは非常に高いです。唯一、廊下から風が吹き込み、ドアを閉めても風の音がするのが気になりました。 ホテルのスタッフは皆さんとても親切で、特にアリエルさんが気に入りました。言葉が通じなくても、いつも忍耐強く翻訳アプリを使ってコミュニケーションを取り、私の問題を解決してくれて、本当に安心できました。またお会いできる機会があれば嬉しいです^^
最安値40,587円
8.3/10とても良い119レビュー
ワイキキ ホノルル|中心部より5.09km
オーシャンビュールームに宿泊しました。 海に近いお部屋で、ラナイからの景色が非常に素晴らしかったです。多分オーシャンビュールームの中でも海に近い、素晴らしい景色の見えるお部屋でした。 このお部屋を割り当てて頂けたことにとても感謝しています。ハウスキーピングの方もとても感じのよい方で、気持ちよく滞在できました。 ワイキキ中心のデューク像から近く、ロケーションも最高でした。 宿泊するともらえるはずだったリゾートポイントの説明がなかったことと、3部屋6名で予約したのにシステム上1部屋ずつの決済しかできないとの事で、その為2部屋目から同じクレジットカードが使えなくなってしまって慌ててしまいました。部屋数の分のクレジットカードを持っていくことをお勧めします。 その2点が少々残念でしたので、サービスは星マイナス1にしました。
最安値71,902円

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ファミリー向け

8.2/10とても良い760レビュー
ワイキキ ホノルル|中心部より3.48km
ヒルトンオナーズアプリをダウンロードして取得しておいたせいか、1日75ドルでレインボータワーのオーシャンビューのお部屋にアップグレードできると提案され、花火をお部屋で観たかったのもあり、アップグレードしました。結果めっちゃ綺麗な景色と花火が大迫力で観られて良かったです。 部屋のお掃除は毎日入りましたが、1日目にチップを起き忘れたせいか?バスタオルの交換がされていなくて、持ってきてもらいました。2日目はチップを置いたからか?ちゃんとされていましたが、備え付けのシャンプーボトルの中身が空っぽでした。どちらもお風呂に入ってから気づいたことなので、嫌がらせか?思うような感じに受け取ってしまい、少し不快に感じました。 また、チェックイン時、韓国人のリーさんが話しかけてきてくれて荷物を預かったり日本語で手伝ってくれたりしたのは助かったのですが、翌々日にHGVの勧誘のパッケージを勧められてしまい、貴重な1日の半日を勧誘の話を聞きに行かなければいけない羽目になってしまったのは、自分でも失敗でした。アクティビティを割引してくれたのは良かったのですが、やはり甘い話には罠があるのを承知して行った方がいいです。
最安値36,780円
9.2/10非常に良い107レビュー
ワイキキ ホノルル|中心部より4.71km
ホテルの立地はまさに街の中心部で、食事にも徒歩でどこへでも行けます。シティビューの部屋に泊まりましたが、バルコニーからは絵画のように美しい海の景色が広がっていました。ホテルのスタッフは皆とてもフレンドリーでしたが、バレーパーキングの料金は安くありませんでした。
最安値115,828円
8.5/10とても良い186レビュー
ワイキキ ホノルル|中心部より4.74km
部屋はとても清潔で、プールも快適でした。泳いだり日光浴を楽しめます。ホテルを出るとすぐにワイキキビーチのショッピング街なので、食事や買い物にとても便利です。9階に宿泊しましたが、下の階の屋根が見えました。周辺の他のホテルのバーからの深夜の音楽が大きめだったので、眠りが浅い方は影響を受けるかもしれません。ホテルの朝食は典型的なアメリカンブレックファーストで、コストパフォーマンスは普通です。ホテルの駐車場は立体式なので、入出庫の際は自分の駐車位置を覚えておく必要があります。
最安値57,494円
8.7/10とても良い398レビュー
ワイキキ ホノルル|中心部より4.84km
ホテルはロケーションが良く、階下に出て道路を渡ればすぐにビーチです。周辺には人気レストランも多く、商業施設も充実しています。ホテルにはビーチ用のバスタオル(セルフサービス)があり、建物内にはABCストア(ファミマのようなもの、何でも揃っています)が3軒あります。隣には24時間営業のマクドナルドもあります。ウクレレ演奏やレイ作りなど、無料のアクティビティも豊富です。バルコニーから海と会話できますよ。
8.5/10とても良い206レビュー
ワイキキ ホノルル|中心部より5.15km
Waikiki beachにも近く、1階にはウォーターサーバーあり、ホテル内でマジックショーをしていて観賞したのですが今まで見た中で過去1良かった 浴槽はあるのですが溢れると排水がないのでそこは気を付けて浸かりましたが浴槽があるのも良かったです 部屋の明かりもアメリカのホテルは暗めですがここは明るさも良かったです モーニング付きだったのですが、モーニングはいまいちでした次はモーニング付けないと思います バルコニーに出るとWaikikiの海も見えて次もここに滞在さしたいです クリスマスの朝ドアノブにプレゼントがぶらさがっていてとてもハッピーな気分になりました
最安値38,812円

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朝食

8.7/10とても良い144レビュー
ワイキキ ホノルル|中心部より4.41km
また一つ素晴らしいホテルを見つけました!このホテルはビジネス街に近く、ビーチからもそう遠くありません。駐車場も便利で、周辺には様々なレストランがあります。特に素晴らしいのは、ソファがベッドになるので、家族旅行のあらゆるニーズに対応できる点です。
8.7/10とても良い263レビュー
ワイキキ ホノルル|中心部より3.27km
ワイキキで何度も宿泊しているホテルです。荷物を預かってもらえ、タクシーやデリバリーの利用に便利で、空港行きのWバスの停留所もホテルの目の前です。常に清潔で、古いホテルですがコストパフォーマンスは高いです。ヒルトンやビーチへは徒歩10分で行けます。今年は隣に火鍋店がオープンしていて、ビュッフェ式でなかなか良かったです!アラモアナショッピングセンターへも徒歩圏内です。
最安値27,813円
8.8/10とても良い122レビュー
ワイキキ ホノルル|中心部より5.49km
とてもおしゃれなホテルで、ダイヤモンドヘッドを臨めるロケーションも最適でした。スタッフの皆さん、親切で感じがよく、一度もいやな思いをしませんでした。おすすめです。
8.5/10とても良い84レビュー
ワイキキ ホノルル|中心部より4.13km
朝食付きなのは助かりました。オムレツもオリジナルなものを作ってくださり楽しめました。プールもホットジャグジーがあり、寒くなりすぎずに子どもたちと楽しめました。立地が良く、ビーチウォークも治安が良いのでショッピング、食事に便利でした。ビーチウォークにあるイルジェラートのアサイーボールをプールサイドで食べたのは最高でした!ミネラルウォーターの補充もいつもよく冷えた状態で補充出来て良かったです。部屋も4人家族でちょうど良い広さでした。シティービューのカテゴリーで予約しましたが、海も見えましたし、山側に何度も見えた虹の景色はさすがハワイ!を堪能できました。チェックイン時のフロントスタッフ皆さんもホテルのシステムを分かりやすく説明くださり、ありがたかったです。
最安値98,057円
8.4/10とても良い134レビュー
ワイキキ ホノルル|中心部より3.84km
ホテルは素敵で、トロピカルな雰囲気です。ワイキキビーチからも近く、交通の便も非常に良いです。客室は清潔で衛生的。ビュッフェ式の朝食は量が多く、お腹いっぱいになりますが、中国人の私には洋食はあまり合わないかもしれません。雨が降っていたので、空港からホテルへの往復はタクシーを利用しました。空港で乗ったタクシーは50ドルでしたが、ホテルで呼んでもらったタクシーは67ドルでした。運転手に、ホテルのドアマンと50ドルで合意したはずではなかったか尋ねると、渋滞が原因だと言われました。旅先では地元の人と揉め事を起こしたくないと思い、支払いました。この運転手はベトナム系中国人だそうで、75年のサイゴン陥落前に逃げてきたとのことでした。ホテルでタクシーを待っていると、別の客を送り届けに来たタクシーの運転手に出くわし、空港までなら38ドルでいいと言われました。しかし、すでにドアマンがタクシーを呼んでくれていたので、約束を破るわけにはいかないと思い、諦めました。正直なところ、タクシーはどこでも怪しいことがありますね。それを気にするかどうかだけです。
最安値35,356円

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ハワイアン航空の荷物サイズ・重量オーバー時の超過料金

ハワイアン航空の荷物サイズ・重量オーバー時の超過料金

ハワイアン航空では、規定の重さやサイズ、無料の個数を超えると、1箱あたり最大で20,000円の追加費用が発生します。

旅先で思わぬ出費を支払わずに済むよう、重量オーバーやサイズ超過時の具体的な料金体系を確認しておきましょう。

荷物が重量オーバーした場合の追加料金

エコノミークラスの場合、荷物の重さが23kgを超えると重量超過料金がかかります。

重さ超過やサイズオーバー時に発生する料金は、以下のとおりです。

超過内容

追加料金目安
(目安)

23kg超〜32kg以内

10,000円

32kg超〜45kg以内

20,000円

サイズ超過
(3辺合計160cm〜292cm)

20,000円

例えば、1箱で23.5kgのようにわずか500gオーバーした場合でも、10,000円の追加費用が発生します。ただし、ビジネスクラスをご利用の場合は32kgまで無料枠に含まれます。

重量オーバーが判明した際は、空港カウンターで荷物を2つのバッグに分散させたり、手荷物へ移し替えたりして重さを調整すると無駄な出費を防げます。

3個目以降の預け荷物料金

ハワイアン航空の国際線では、無料の預け荷物枠は2個までとなっており、3個目からは個数超過の追加料金がかかります。

3個目以降を預ける場合に必要な料金規定は、次のとおりです。

  • 3個目の預け荷物:20,000円(200米ドル)
  • 4個目以降の預け荷物:1個につき20,000円(200米ドル)

例えば2人で計5箱のスーツケースを預ける場合、無料枠の4箱を超えた1箱分に対して20,000円の料金が必要になります。

現地でお土産を大量に購入する予定があるなら、あらかじめ大きめのスーツケース2箱にまとめるパッキングを意識しましょう。

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ハワイアン航空の国内線の荷物ルール

ハワイアン航空の国内線の荷物ルール

ホノルルからマウイ島やハワイ島などへ移動するハワイ国内線では、国際線とは全く異なる荷物ルールが適用されます。

国際線では2個まで無料だった預け荷物が、国内線では1個目から有料となるため注意が必要です。

ここでは離島便の手荷物料金と、事前の無料登録だけで荷物代を半額以下に抑える節約術を詳しく解説します。

ハワイ州内線の預け荷物料金一覧

ハワイ州内で完結する国内線を個別に予約した場合、預け荷物は原則として1個目から有料です。

離島便における一般的な手荷物料金と規定は、以下のとおりです。

項目

内容・詳細

1個目の預け荷物

30ドル
(約4,730円)

2個目の預け荷物

40ドル
(約6,310円)

重さ制限

1個あたり23kg以内

サイズ制限

3辺合計157cm以内

なお、日本からの国際線チケットと一緒に一括予約されている旅程であれば国際線の無料規定が優先されますが、別々に離島便を購入した場合はこちらの国内線料金が適用されます。

事前登録で半額以下!HawaiianMilesを活用した節約術

ハワイ国内線の手荷物料金を大幅に安くしたいなら、ハワイアン航空のマイレージプログラムであるHawaiianMilesへの登録が不可欠です。

入会金や年会費が無料のHawaiianMiles会員になると、手荷物料金に会員割引が適用されます。

  • 1個目の預け荷物:30ドル → 15ドル (約2,360円)
  • 2個目の預け荷物:40ドル → 20ドル(約3,150円)

無料の会員登録をするだけで、1個目の荷物代が半額になります。

登録は公式Webサイトから数分で完了するため、離島便へ搭乗する予定がある方は出発前の準備をおすすめします。

ハワイアン航空の液体物やお土産の制限

ハワイアン航空の液体物やお土産の制限

ハワイからの帰国時、お土産としてお酒やパイナップルなどの果物を持ち帰りたいと考える方は多いはずです。

しかし、液体物や生鮮食品には国際線ならではの機内持ち込み制限や植物検疫ルールが適用されます。

空港の保安検査場や税関で荷物を没収されないために、正しい預け方と持ち込み規定を覚えておきましょう。

パイナップルなどフレッシュフルーツの日本持ち込み

ハワイで買ったフレッシュフルーツを日本へ持ち帰るには、事前に植物検疫を通していることが必須条件となります。

果物を持ち帰る際の主な注意点は、以下のとおりです。

  • 空港内の免税店等で「検疫検査済み」の商品を購入する
  • 現地スーパー等で買った未検査の生の果物は日本への持ち込みが不可
  • 梱包の際は汁漏れしない箱に入れ、発泡スチロール容器の使用は不可

現地スーパーで購入した生のパイナップルやマンゴーは、検疫証明がないと日本の空港到着時に廃棄されてしまいます。

持ち帰る場合は、ダニエル・K・イノウエ国際空港内の免税店や、検疫手続きに対応した認定店で購入しましょう。

また、受託手荷物として預ける場合は、荷物同士の圧迫による潰れや汁漏れを防ぐパッキングを意識すると安心です。

お酒・液体物の預け入れ・持ち込み注意点

ハワイ産のワインやコスメなどの液体物は、購入する場所や容量によって機内持ち込みか預け荷物かが分かれます。

お酒や液体物を持ち運ぶ際の制限ルールは、以下のとおりです。

  • 100mlを超える液体物は保安検査前の機内持ち込みがNG
  • 100ml超のものはスーツケース(受託手荷物)に入れて預ける
  • 保安検査通過後の免税店で購入したお酒は機内持ち込みが可能

100mlを超えるローションやお酒を機内持ち込みバッグに入れていると、保安検査場での破棄対象になります。

お土産としてまとめ買いしたお酒やドレッシング類は、必ずスーツケースの中に入れ、衣服や緩衝材で包んで預けましょう。

なお、アルコール度数が24%以上70%以下のお酒は、預け荷物として1人あたり5Lまで持ち込むことができます。

ハワイアン航空の特殊手荷物の扱い

ハワイアン航空の特殊手荷物の扱い

ハワイ旅行では、ゴルフバッグやサーフボード、ウクレレといったスポーツ用品や楽器を持ち込む方も多いのではないでしょうか。

ハワイアン航空では、こうした特殊手荷物に対して一般的な手荷物とは異なる優遇措置や専用ルールを設けています。

ゴルフバッグは通常の受託手荷物としてカウント可能

ゴルフバッグは、ルールを満たしていれば通常の受託手荷物1個として預けることができます。

ゴルフクラブを預ける際の主な規定は、以下のとおりです。

  • 専用ケース(ハードケースまたはソフトケース)への梱包が必須
  • 3辺合計が157cmを超える場合でもサイズ超過料金が免除
  • 重さ制限:23kg(50ポンド)以内であれば追加料金なし

ただし、バッグ全体の重さが23kgを超えてしまうと重量超過料金が発生します。ケース内に大量のゴルフボールやシューズを詰め込みすぎず、23kg以下に収まるよう重さを測定しておきましょう。

サーフボードの預け料金と梱包ルール

サーフボードやパドルボードも、専用ケースに梱包することで受託手荷物として預け入れができます。

サーフボードを預ける際の具体的な条件と料金ルールは、次のとおりです。

  • 重さ制限:23kg以内
  • 長さ制限:3辺合計292cmまたは最長317cmまで
  • 通常の受託手荷物料金(無料枠の対象)が適用

サーフボードもゴルフバッグ同様にサイズ超過料金の免除対象となっており、規定の長さに収まっていれば通常の預け荷物としてカウントされます。

ボードの破損を防ぐため、長さ3インチを超えるフィンは取り外してケース内に保護パッドとともに収納することが推奨されています。

重さが23kgを超えると重量超過料金がかかりますので、厚手ケースを含めた重さに注意してください。

ウクレレ・楽器の機内持ち込み条件

ハワイで購入したウクレレなどの小型楽器は、一定の条件を満たせば機内持ち込みが可能です。

楽器を機内へ持ち込む際のルールは、以下のようになっています。

  • 手荷物1個としてカウントされる
  • 専用ケースへの収納が必要
  • 頭上収納棚に収まる限り、標準サイズ(114.5cm)を超えても持ち込み可能

ウクレレなどの小型楽器は、客室内の頭上収納棚に安全に収まる形状であれば、通常の機内持ち込みサイズを多少超えていても持ち込めます。

ただし、機内に持ち込めるのは手荷物1個分の枠を使用するため、大きなバッグを持っていると預け入れを求められます。

大型の楽器を機内に持ち込みたい場合は、別途座席を購入する必要がある点も覚えておきましょう。

ハワイアン航空のコードシェア・乗り継ぎ便の注意

ハワイアン航空のコードシェア・乗り継ぎ便の注意

日本の地方空港から成田や羽田、関空を経由してハワイへ向かう際、気になるのが荷物の扱いと乗り継ぎルールです。

ハワイアン航空は日本航空(JAL)とコードシェア(共同運航)を行っており、どちらの会社で予約したかによって規定が変わる場合があります。

空港で慌てないために、荷物が目的地まで直行する条件や適用ルールを確認しておきましょう。

地方空港からのスルーチェックイン適用条件

日本の地方空港から羽田や成田などを経由する場合、条件を満たせば荷物をホノルルまで直送(スルーチェックイン)できます。

スルーチェックインが適用される主な条件は、以下のとおりです。

  • 地方空港からの国内線とハワイアン航空便が1枚の航空券で一括予約されている
  • 同日乗り継ぎ(通常24時間以内)であること
  • 提携航空会社(JALなど)の国内線を利用している

同一予約であれば、地方空港のチェックインカウンターで荷物を預けるだけで、ホノルルまでピックアップ不要で運ばれます。

ただし、帰国時(ハワイ発)は注意が必要です。日本の最初の到着空港で必ず税関検査を受ける必要があるため、途中で一度スーツケースを受け取り、国内線へ再預け入れをする作業が発生します。

▼ハワイ旅行の帰国便をチェックしよう
ホノルル→東京行きの航空券

コードシェア便(JAL便名予約)で適用される手荷物ルール

JALの便名でハワイアン航空の運航便を予約した場合、適用される手荷物規定に迷う方が少なくありません。

コードシェア便における荷物ルールのポイントは、以下のとおりです。

  • 太平洋を横断する最重要区間の運航会社(ハワイアン航空)の規定が基本
  • 無料預け入れ枠:エコノミーで23kg以内×2個まで無料
  • 発券会社が異なる場合はEチケット控えの無料枠表示が最優先

基本的には実際に搭乗するハワイアン航空の手荷物規定(23kg以内×2個無料)が適用されます。

しかし、航空会社のシステムや発券条件によって規定が異なるケースも存在します。搭乗当日のトラブルを防ぐためにも、購入後に発行されるEチケット控えに記載された受託手荷物枠の数字を事前に確認しておくと安心です。

ハワイアン航空の荷物に関するよくある質問

ハワイアン航空の荷物ルールを押さえて快適なハワイ旅行へ

ハワイアン航空の荷物ルールを押さえて快適なハワイ旅行へ

ハワイアン航空の手荷物規定を理解し、正しくパッキングを行うことで、当日の空港カウンターで思わぬ追加料金を払う心配はなくなります。

出発前に押さえておくべき重要なポイントは、以下のとおりです。

  • 国際線エコノミーは預け荷物2個(各23kg・157cm以内)まで無料
  • ハワイ国内線(離島便)は1個目から有料だが事前にHawaiianMilesへ登録すると半額になる
  • 重量オーバー(23kg超)は1箱につき10,000円以上の超過料金が発生する
  • ゴルフバッグやサーフボードはサイズ超過料金が免除される特例がある
  • JALコードシェア便はEチケット控えに記載された受託手荷物枠を最終確認する

あらかじめ荷物の重さやサイズを計測してパッキングを整えておけば、当日はスムーズにチェックインを済ませてハワイへ出発できます。

無駄な出費をゼロにして、快適で思い出に残るハワイ旅行を楽しみましょう。

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shiones

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旅行情報ライター・編集者

プロフィール

shionesは、Trip.comのトラベルライターとして国内からアジア・ヨーロッパなど海外まで、役立つ旅行記事を1000件以上担当。これまでに10カ国・地域以上を訪れ、トルコ・アイルランドでの短期移住経験などをもとに、現地のリアルや文化に密着した旅行記事を執筆しています。 主に韓国・台湾・香港・中国本土など日本から気軽に行ける海外の旅先や、「ひとり旅」「女子旅」に関する記事を執筆しています。 記事内では、おすすめ観光スポット、空港からのアクセス、Wi-Fiなどの現地でのネット通信、航空券・ホテル予約のコツなど、Trip.comのデータと自身の経験を組み合わせながら執筆するように心がけています。 ビザ・入国条件・治安情報などの内容については、外務省や各国大使館などの公的情報源をしっかり確認しながら執筆。ニュースをチェックしながら、最新情報があればタイムリーにアップデートしています。 初めての渡航先でも安心できる、信頼性の高い旅行情報の提供を目指しています。 ライター経歴 2023年 フリーランスライターとして、国内からアジア・ヨーロッパ・中東・アフリカまで幅広いジャンルの旅行記事を執筆する。 2024年 Trip.comに転職。 現在は、アジアを中心とする海外の旅行ガイドやモデルコース記事の執筆を行っている。 主な資格や実績 ・旅行業界での実務経験[3]年 これまでに訪れたことのある国・地域一覧 これまで訪れた国は11カ国・地域。 アジア:中国本土・台湾・香港・韓国 ヨーロッパ:トルコ・ベルギー・アイルランド・イギリス・スペイン・フランス 北米・中南米:アメリカ そのうち中国・韓国・アメリカには3回以上渡航しています。 また短期旅行だけでなく、アイルランドでは約3ヵ月間のプチ留学、トルコでは約1年間の居住も経験してきました。 世界各地への渡航は合計20回以上。ひとり旅から女子旅、弾丸旅行や長期滞在までさまざまな旅行スタイルをしてきました。

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