カルガリー国際空港の乗り継ぎ丸わかり【初心者必見!】

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カルガリー国際空港 乗り継ぎ

「イエローナイフ行きの国内線へ、広い空港内で迷わず移動できるか不安…」
「バンフへのバス予約があるのに、入国審査で長蛇の列だったらどうしよう?」

憧れのカナダ旅行、最初の難関である乗り継ぎでつまずいて、時間をロスするのは絶対に避けたいですよね。

でも、安心してください。
結論から言うと、カルガリー国際空港は「初心者でも非常に乗り継ぎしやすい」空港なんです!

その最大の理由は、国際線と国内線が別々のターミナルではなく、ひとつの建物内でシームレスに繋がっているから。
バスや電車でのターミナル間移動が必要ないのは大きなメリットです。

さらに、空港内を走る無料の電動カート「YYC Link」を使えば、
広いコンコースも数分で移動でき、移動自体がちょっとしたアトラクションのように楽しめます。

この記事では、必要な乗り継ぎ時間の目安から、迷いやすい荷物のピックアップ・預け直しのルールまでを徹底解説。
不安を解消して、ロッキー山脈やオーロラ鑑賞へ最高のスタートを切りましょう!

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カルガリー国際空港の乗り継ぎ手順
カルガリー空港のイラスト依頼

カルガリー空港

カルガリー国際空港(YYC)での乗り継ぎは、目的地によって大きく4つのパターンに分かれます。

特に日本からの到着便を利用する場合、最終目的地がカナダ国内なのか、
それともアメリカなのかによって通過すべきゲートや手続きがまったく異なるため、事前に自分のルートを把握しておくことが重要です。

国際線 → 国際線

日本から到着し、カナダに入国せずそのまま第三国(南米やヨーロッパなど)へ向かうケースです。

飛行機を降りたら紫色の看板「International Connections」に従って進んでください。
受託手荷物は、出発空港で最終目的地までスルーチェックイン(通しで預け入れ)されている場合、カルガリーでの引き取りは不要です。

ただし、ごく稀に航空会社間の連携がない場合は、一度荷物を受け取り、再度カウンターで預け直す必要があります。

利用する際、荷物タグに最終目的地の空港コード(例:LHRなど)が印字されていれば、手ぶらで次のゲートへ直行できます。
保安検査場でのチェックはありますが、入国審査の長い列に並ぶ必要がないため、比較的スムーズに移動できます。

パリ行き
サンパウロ行き
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国際線 → カナダ国内線

イエローナイフやバンフ(カルガリー乗り継ぎでエドモントン等へ向かう場合)など、最も利用者が多いルートです。

まず「Canada Arrivals」の表示に従い、キオスク端末で入国審査を行います。

その後、必ずターンテーブルで一度受託手荷物をピックアップしてください。
ここが最大の注意点で、タグが最終目的地までになっていても、税関検査のために一度荷物を引き取る必要があります。

荷物を受け取ったら税関出口へ進み、すぐ近くにある「Connecting Flights」というベルトコンベアに荷物を載せ直します。

改めて身軽になった状態で保安検査を受け、国内線出発エリア(コンコースA・B・C)へと移動します。
この流れは「入国→荷物受取→荷物預け→保安検査」の4ステップと覚えておけば迷いません。

バンクーバー行き
トロント行き
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国際線 → アメリカ行き

カルガリーからラスベガスやロサンゼルスへ向かう場合、少し特殊な「US Preclearance(事前入国審査)」という制度を利用します。

まずカナダに入国し、荷物を(必要に応じて)ピックアップした後、カルガリー空港内にあるアメリカの入国審査場で手続きを行います。
つまり、アメリカ到着時は国内線扱いとなり、すぐに行動できるのがメリットです。

手順としては、カナダ入国審査を通過した後、「U.S. Connections」の看板に従って進みます。
ここでアメリカの税関・国境警備局(CBP)の審査を受け、指紋採取や顔写真の撮影が行われます。

この審査を通過すると、そこはもう実質アメリカ領土扱いとなるため、カナダのショップには戻れません。
免税店なども専用エリア(コンコースE)のものしか利用できなくなるため、買い忘れには注意が必要です。

ロサンゼルス行き
ニューヨーク行き
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国内線 → 国際線

イエローナイフやバンクーバーからカルガリーに戻り、日本への帰国便に乗るパターンです。
カナダには出国審査がないため、このルートが最も簡単でストレスがありません。

国内線で到着したら、そのまま制限エリア内(保安エリア)を通って国際線出発ゲート(コンコースD)へ移動するだけです。

受託手荷物は、最初の出発地(例:イエローナイフ)で「NRT(成田)」や「HND(羽田)」まで預けてあれば、カルガリーで引き取る必要はありません。

ただし、コンコース間の距離は意外とあるため、油断せずに移動時間を確保することをおすすめします。

東京行き
大阪行き
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カルガリー国際空港で必要な乗り継ぎ時間の目安
空港乗継イラスト

空港乗継

乗り継ぎ時間は「最低でもこれくらい必要」というミニマムコネクションタイム(MCT)が存在します。

初心者や冬場の利用であれば、それにプラスして余裕を持たせることが鉄則です。
各パターンの推奨時間を以下の表に整理しました。

乗り継ぎパターン

最低所要時間

推奨時間(安心)

国内線 → 国内線

1時間

1.5時間

国際線 → カナダ国内線

2.5時間

3時間

国際線 → アメリカ行き

3時間

4時間

国内線 → 国内線は最低1時間

国内線同士の乗り継ぎは、同じ建物内の移動で完結するため、1時間あれば理論上は間に合います。
到着ゲートから次の出発ゲートまで、保安エリアを出ることなく移動できるケースがほとんどだからです。

しかし、カルガリー空港は横に長い構造をしているため、端から端への移動には大人の足でも20分近くかかることがあります。

また、出発の30分前には搭乗が開始されるため、実際に移動に使える時間は30分程度しかありません。

トイレ休憩や軽食を買う時間を含めると、やはり1.5時間あると安心です。

たとえば、到着便が15分遅れると、
1時間の乗り継ぎ時間ではゲートまで全力疾走する羽目になりますので、余裕を持ったスケジュールをおすすめします。

国際線 → カナダ国内線は最低2.5時間

日本からの到着便を利用する場合、入国審査と荷物の受け取り・再預け入れが発生するため、最低でも2.5時間は見ておくべきです。

特に夏場の観光シーズンやオーロラシーズンは、入国審査のキオスク端末(Primary Inspection Kiosks)に長蛇の列ができることがあります。

さらに、税関通過後に再び受ける保安検査も混雑ポイントの一つです。
ここで時間を取られると、搭乗口へ向かう時間が削られてしまいます。

eTA(電子渡航認証)の確認なども含め、手続きには不測の事態がつきものです。
トイレや両替、Wi-Fi接続の設定など、到着後にやりたいことを落ち着いて済ませるためにも、トータルで3時間ほしいです。

このぐらいの余裕があれば、空港内の名物「ホワイトハット・ボランティア」の方々と記念撮影するくらいの時間が生まれます。

国際線 → アメリカ行きは最低3時間

このルートは「カナダ入国」と「アメリカ入国」の2つの審査を一度に行うため、最も時間がかかります。

飛行機を降りてから米国行きのEコンコースに入るまでに、
長い通路の移動、カナダ税関、荷物確認、米国入国審査、そして厳しい保安検査をクリアしなければなりません。

特に朝の時間帯は、アメリカ行きの便が集中するため、事前審査場(Preclearance)が大混雑します。
審査官からの質問が長引くケースもあり、予想以上に時間を要することが多々あります。

一度エリアに入ってしまうと外には戻れない緊張感もあるため、焦らず手続きを進めるためにも4時間確保しておくのが理想的です。
ラウンジでゆっくり過ごす時間を確保する設計にしておきましょう。

カルガリー国際空港の乗り継ぎで知りたいターミナルの構造

カルガリー空港は「1つの巨大なターミナルビル」で構成されていて、
建物自体は分かれていませんが、内部は機能ごとに5つの「コンコース」に区分けされています。
これを知っておくだけで、自分がどこに向かえばいいのかが直感的にわかるようになります。

■ コンコースの区分け

  • A・B・Cコンコース:主にカナダ国内線(エア・カナダやウエストジェットなど)
  • Dコンコース:国際線(日本からの直行便やヨーロッパ行きなど)
  • Eコンコース:アメリカ行き専用(US Preclearance通過後のエリア)

最大の特徴は、アメリカ行きのEコンコースが他と隔離されている点です。
Dコンコースに到着しても、国内線へ行くならA・B・Cへ、アメリカ行きならEへと、進むべき方向が明確に分かれています。

国内線エリア(A・B・C)同士は自由に行き来できますが、
一度国際線や米国行きの制限エリアに入ると逆戻りが難しいため、お土産購入や食事のタイミングには注意が必要です。

カルガリー国際空港の移動方法と所要時間

空港内は基本的に徒歩での移動となりますが、中規模空港とはいえ端から端までは距離があります。

■ 移動時間の目安(徒歩)

同一コンコース内(例:Aゲート間):5〜10分

別コンコースへの移動(例:DからAへ):15〜20分

保安検査を含む移動:30分以上

カルガリー国際空港の移動は基本的に徒歩が中心で、全体の構造は比較的シンプルで迷いにくいのが特徴です。

乗り継ぎで保安検査や入国審査を挟む場合は、混雑状況によっては30分以上かかることもあります。特に国際線乗り継ぎでは歩く距離も長くなりやすいため、到着後は早めに案内表示を確認し、余裕を持って行動するのがおすすめです。

カルガリー国際空港の乗り継ぎ時の注意点
空港乗り継ぎ案内

空港乗り継ぎ

スムーズな乗り継ぎのために、事前に知っておくべき「落とし穴」がいくつか存在します。

特に書類の不備や時間の勘違いは、当日の空港ではリカバリーが効かないことも多いため、
出発前の準備段階で確実に潰しておく必要があります。

eTAの有無を確認する

カナダで乗り継ぎをする際、たとえ空港の外に出ない場合でも「eTA(電子渡航認証)」の取得が義務付けられています。

これはアメリカのESTAのようなもので、日本国籍のパスポートを持つ旅行者は例外なく必要です。
「乗り継ぐだけだから不要だろう」という思い込みは危険で、出発地のチェックインカウンターで搭乗拒否にあう可能性があります。

eTAは必ず渡航前にオンラインで申請してください。

料金は7カナダドル(約800円前後)で、通常は申請から数分で承認メールが届きますが、稀に審査に数日かかることもあります。

パスポート番号と電子的にリンクされる仕組みなので、パスポート更新をした場合はeTAも再取得が必要です。

公式以外の代行サイトでは高額な手数料を請求されることもあるため、必ずカナダ政府の公式サイトから申請しましょう。

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US Preclearanceの締切時間に注意

アメリカ行き乗り継ぎの場合、カルガリー空港での米国入国審査(Preclearance)には通過締切時間が設定されています。

通常の飛行機の搭乗開始時刻よりも早く設定されていることが多く、
たとえ飛行機が出発まで待機していても、審査場が閉まってしまえば物理的にゲートへ辿り着けません。

特に早朝便や深夜便を利用する場合、審査官の人数が少なくなるため、列の進みが極端に遅くなることがあります。

また、ESTA(アメリカの電子渡航認証)の取得も必須です。

自分の便の審査締切時間を事前に航空会社のサイト等で確認し、
お土産選びに夢中になって時間を忘れることがないよう、まずは審査場を通過することを最優先に行動してください。

冬の天候リスクを想定する

カルガリーはロッキー山脈に近い寒冷地で、冬場(特に11月から3月)は降雪や極寒の影響を強く受けます。

滑走路の除雪作業や、機体の翼に付着した氷を取り除く作業が発生すると、出発が30分〜1時間程度遅れることは日常茶飯事です。

もし日本からの到着便が雪で遅れ、乗り継ぎ時間がギリギリの国内線に乗る予定だった場合、乗り継ぎ不能になるリスクが高まります。

冬にカルガリーを経由する場合は、乗り継ぎ時間を通常より30〜60分長く見積もるか、
万が一遅れても次の便に振り替えが効くようなスケジューリングにしておくのが賢明です。

天候ばかりはどうにもならないため、「遅れる前提」でプランを組む心の余裕が旅を救います。

空港周辺の人気ホテル:

カルガリー
| 中心部より0.98km

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館内の様々な施設で、有意義にお過ごしいただけます。カルガリーの当施設には、駐車場が併設されており、非常に便利です。

このホテルの清潔度は非常に高く評価されています。

カルガリー
| 中心部より1.04km

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24 時間対応ビジネスセンター、エクスプレス チェックアウト、ドライクリーニング / ランドリー サービスをお使いいただけます。カルガリーでのイベント開催には、このホテル の会議スペース、6 室の会議室など総面積 520 平方メートル (5600 平方フィート) のイベント設備をご利用いただけます。敷地内にはセルフパーキング (有料) が備わっています。

全部で 288 室ある客室には、薄型テレビが備わっています。有線インターネット アクセス / WiFi を無料でお使いいただけるほか、ケーブルの番組をご覧いただけます。バスルームには、シャワー付き浴槽、バスアメニティ (無料)、ヘアドライヤーが備わっています。電話の他に、デスクやコーヒー / ティーメーカーもご利用いただけます。

カルガリー
| 中心部より2.23km

ラディソン ホテル & カンファレンス センター カルガリー エアポートはカルガリーの空港の近くにあり、カルガリー動物園、カルガリー タワーまで車で 15 分で行けます。 このホテルは、スタンピード公園まで 14.6 km、スコシアバンクサドルドームまで 14.8 km の場所にあります。

屋内プールなどのレクリエーション設備のほか、WiFi (無料)、ツアー / チケット案内などの設備をご利用いただけます。その他の設備としてこのホテルでは、宴会場、自動販売機をご利用いただけます。

食事はXS Lounge and Grillでお召し上がりいただけます。このレストランはバー / ラウンジを併設しています。客室でルームサービスも利用できます。朝食ビュッフェを毎日 6:30 ~ 10:00 までお召し上がりいただけます (有料)。

有線インターネットアクセス (無料)、24 時間対応ビジネスセンター、エクスプレス チェックアウトをお使いいただけます。カルガリーでのイベント開催には、このホテル のカンファレンス センター、会議室など総面積 929 平方メートル (10000 平方フィート) のイベント設備をご利用いただけます。空港送迎シャトルサービス (24 時間対応) を無料でご利用いただけます。

全部で 120 室ある客室には冷蔵庫、薄型テレビがあります。有線インターネット アクセス / WiFi を無料でお使いいただけるほか、ケーブルの番組をご覧いただけます。シャワーのある専用バスルームには、バスアメニティ (無料)、ヘアドライヤーが備わっています。セーフティボックス、デスクの他に、市内通話 (無料)付きの電話をご利用いただけます。

カルガリー
| 中心部より2.25km

ザ ウェスティン カルガリー エアポートはカルガリー (ストーニー) の、クロス アイアン ミルズ モールやカルガリー動物園まで車で 15 分で行ける場所にあります。 このホテルは、カルガリー大学まで 13.9 km、フットヒルズ メディカル センターまで 15.8 km の場所に位置しています。

屋内プール、ホットタブ、フィットネスセンターなどのレクリエーション設備をご利用ください。このホテルでは、WiFi (無料)、コンシェルジュ サービス、宴会場をご利用いただけます。

お食事はレストランでお召し上がりください。客室から、このホテルの24 時間対応のルームサービスをご利用いただくこともできます。バー / ラウンジでお好みのドリンクを召し上がり、喉の渇きを癒してください。オーダー形式の朝食を毎日 6:00 ~ 10:00 までお召し上がりいただけます (有料)。

ビジネスセンター、エクスプレス チェックイン、エクスプレス チェックアウトをお使いいただけます。カルガリーでのイベント開催には、このホテル の会議スペース、8 室の会議室など総面積 1626 平方メートル (17501 平方フィート) のイベント設備をご利用いただけます。空港送迎シャトルサービス (要リクエスト) を無料でご利用いただけます。

全部で 247 室ある客室には冷蔵庫、LED テレビがあります。ピロートップのベッドが客室に備わっています。客室ではWiFi (無料)をご利用いただけます。専用バスルームには、バスアメニティ (無料)、ヘアドライヤーが付いています。

カルガリー国際空港の乗り継ぎを成功させて素敵な旅を!
空港乗継イラスト

空港乗継

カルガリー国際空港は、動線が分かりやすく、スタッフも親切で、初心者でも安心して利用できる空港です。

ただ、天候だけは回避しようもないので、時間に余裕を持ったスケジュールを組みましょう。
そうすれば乗り継ぎ自体も旅の楽しい思い出の一部になるはずです。

しっかり準備をして、カナダの大自然への旅を最高のものにしてくださいね。

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Moe

Moe

旅行情報ライター・編集者

プロフィール

Moeは、Trip.comで旅行コンテンツライターとして、主に国内旅行や恋人・友人と行く2人旅に関する記事を執筆しています。これまで海外4か国・地域、国内28都道府県を訪れ、イタリア全土周遊・車での弾丸国内旅行など、実際に自分の足で体験した情報をもとに記事を執筆しています。 記事内では、現地の最新事情や混雑状況、ベストシーズン、予約のコツなどを、Trip.comのデータと自身の経験を組み合わせて、できるだけわかりやすくお届けすることを心がけています。 ビザ・入国条件・治安情報などの内容については、[外務省/各国大使館/観光局/航空会社公式サイト]などの公的情報源を確認しながら執筆し、必要に応じて社内の現地パートナーとも内容を確認しています。 最新情報へのアップデートも随時行い、信頼できる旅行情報の提供を目指しています。 ライター経歴 2005年 高校生の頃から無料ブログサービスにて執筆活動を開始 2020年 個人でサイトを開設し、旅行ジャンルを中心にさまざまな分野の記事を執筆 これまでに手がけたサイトの数は30以上、記事執筆本数は1,000本を優に超える 2025年 Trip.comに転職し、「韓国・台湾・中国本土などアジアエリア」「全世界祝日カレンダー」を中心に、旅行ガイドやモデルコース記事の企画・執筆を行っている 主な資格や実績 ・総合旅行業務取扱管理者 ・国内旅行業務取扱管理者 これまでに訪れたことのある国一覧 これまで訪れた国は4カ国。 アジア:韓国 ヨーロッパ:イタリア(ローマ・ミラノ・ヴェネツィア・フィレンツェ・ナポリなど) オセアニア・その他:ハワイ・グアム これまで4カ国を訪れ、そのうちグアムには2回渡航しています。 イタリアには約2週間滞在し、現地の生活に近い形の旅も経験してきました。 LCCを使った弾丸旅行から、現地に長く滞在して街歩きを楽しむスロートラベルまで、さまざまなスタイルで旅をしてきました。

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