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中国で荷物預かりはどこでできる?駅・観光地・商業施設でスーツケースを預ける方法

執筆:Himari
2026年7月29日

中国旅行中、チェックアウト後に観光したいときや、
高速鉄道で都市を移動する前後に困りやすいのがスーツケースの扱いです。
「中国の駅には日本のようなコインロッカーがあるの?」
「観光地にスーツケースを持って行っても大丈夫?」
「WeChat PayやAlipayが使えないと、荷物預かりも使えない?」
このように不安に感じる方も多いのではないでしょうか。
結論からいうと、中国でスーツケースを預けたい場合は、まず宿泊ホテル、次に駅・地下鉄のロッカー、
空港、商業施設、観光地、民間の荷物預かり・配送サービスを確認するのが基本です。
ただし、中国の荷物預かりは、日本の駅コインロッカーと同じ感覚では使えない場合があります。
場所によって、WeChat PayやAlipayでの支払い、パスポートなどの本人確認、
営業時間、サイズ制限、禁止品ルールが異なるため、利用前の確認が重要です。
この記事では、中国を旅行する日本人向けに、中国で荷物を預けられる場所、
駅・観光地・商業施設での使い方、支払い方法、注意点、トラブル時の代替策をわかりやすく解説します。
中国で荷物預かりを使うなら、まず預け先の種類を知る

中国で荷物を預ける方法は、主に次のように分かれます。
預け先 | 向いている場面 | 支払い・確認事項 | 注意点 |
ホテル | チェックイン前・チェックアウト後 | 宿泊者かどうか、当日受け取り可否 | 貴重品は預けない |
高鉄駅・鉄道駅 | 鉄道移動の前後 | 駅のサービスカウンター、荷物配送、駅周辺店舗など | 駅によってサービスが異なる |
地下鉄駅のスマートロッカー | 市内観光中の一時預け | WeChat Pay、Alipay、アプリ操作 | 有料エリア内にある場合がある |
空港 | 到着後の市内観光、出発前の一時預け | 空港公式の場所・料金・営業時間 | 受け取りに時間がかかる場合がある |
観光地・博物館 | 入場中の一時預け | 施設公式のルール確認 | 大型スーツケース不可の場合がある |
商業施設 | 買い物・食事中 | インフォメーション、スマートロッカーなど | 営業時間内に受け取りが必要 |
民間預かり・配送サービス | ホテル間移動、駅・空港への配送 | 予約、電話番号、本人確認、支払い方法 | 対応エリアと受け取り時間を確認 |
中国語では、荷物預かりは「行李寄存」、ロッカーは「寄存柜」、
荷物の託送・配送は「行李托运」などと表示されることがあります。
日本のように駅へ行けば必ずコインロッカーが見つかる、という前提では考えないほうが安全です。
中国では、有人カウンター、スマートロッカー、ホテル預かり、
商業施設のサービス、駅周辺店舗などが混在しています。
特に上海では、商業施設や交通拠点周辺の荷物預かりサービスを整備する動きがあり、
「行李寄存」「Left Luggage」の表示、料金、営業時間、最大保管時間、禁止品、
ロッカー寸法などを明確にするガイドラインも発表されています。








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中国の駅で荷物預かりを使う方法|高鉄駅と地下鉄駅の違い

中国の駅で荷物を預ける場合は、高鉄駅・鉄道駅と地下鉄駅を分けて考える必要があります。
高鉄駅や大きな鉄道駅では、サービスカウンター、荷物託送、駅周辺店舗、配送型サービスなどを利用できる場合があります。
ただし、駅によって対応状況が異なるため、現地の案内表示や駅スタッフへの確認が必要です。
一方、地下鉄駅では、都市によってスマートロッカー型の荷物預かりが導入されている場合があります。
たとえば上海地下鉄では、荷物預かりサービスが32駅・61か所・1,760ロッカーに拡大され、
小・中・大の3サイズのロッカーが案内されています。
大サイズは28インチのスーツケースに対応し、WeChatまたはAlipayでQRコードを読み取って利用できます。
上海地下鉄のロッカー料金は、小サイズが1時間2元、中サイズが1時間4元、大サイズが1時間5元で、
1日上限はそれぞれ12元、24元、30元と案内されています。
利用前にミニプログラムで空き状況を確認できる点も特徴です。
ただし、上海地下鉄のロッカーは駅の有料エリア内にあるため、
荷物を預ける前に保安検査を受け、乗車券を購入する必要があります。
また、保管時間は24時間以内、営業時間は駅の運行時間内、
可燃物・爆発物・有毒物などは禁止とされています。
つまり、地下鉄ロッカーは便利ですが、「駅に行けば誰でもすぐ使える」とは限りません。
WeChat PayやAlipayの利用可否、ロッカーの空き状況、駅の営業時間、
ロッカーが改札内にあるかどうかを確認してから使いましょう。








中国高速鉄道の荷物は「持ち込み」と「託送」を分けて考える

中国高速鉄道では、一般の乗客が無料で車内に持ち込める荷物は1人20kgまでで、縦・横・高さの合計は130cm以内です。
駅ではスーツケースを含むすべての荷物が保安検査の対象となります。
「行李托運(手荷物託送サービス)」は、コインロッカーなどの一時預かりとは異なります。
利用時と受取時に本人確認が必要なため、日本人旅行者は乗車券とパスポートを用意し、受取時間や場所も確認しておきましょう。
数時間だけ預ける場合は、ホテルや駅の手荷物預かり所、地下鉄駅・商業施設のロッカーのほうが便利です。
中国の観光地・商業施設でスーツケースを預ける方法

中国の観光地、博物館、美術館、商業施設では、入口付近やサービスセンター、
インフォメーションカウンター、スマートロッカーなどで荷物を預けられる場合があります。
ただし、すべての施設が大型スーツケースに対応しているわけではありません。
小型バッグのみ対応、当日受け取り限定、貴重品不可、閉館時間前の受け取り必須、
チケット購入者のみ利用可といった条件がある場合もあります。
上海では、南京東路、南京西路、陸家嘴、豫園、淮海中路、徐家匯、北外灘、
虹橋国際中央商務区の8つの主要商業エリアにある計30か所のショッピングモールで、手荷物預かりサービスを利用できます。
観光地や商業施設で預ける場合は、次の点を確認しましょう。
- 大型スーツケースに対応しているか
- 無料か有料か
- 受け取りは何時までか
- パスポートや電話番号が必要か
- 支払い方法は何か
- 貴重品や壊れやすいものを預けられるか
- 預け場所と受け取り場所が同じか
観光地へ直接スーツケースを持って行くより、ホテルや駅、商業施設で先に預けたほうが動きやすいケースもあります。
特に世界遺産、博物館、展望台、人気観光地では、入口で大型荷物の持ち込みを制限される可能性があるため、事前確認が重要です。








中国で荷物預かりを使うときの支払い・本人確認・営業時間

中国の荷物預かりで日本人旅行者がつまずきやすいのは、
場所そのものよりも、支払い・本人確認・営業時間です。
スマートロッカーでは、WeChat PayやAlipayからQRコードを読み取って操作する場合があります。
上海地下鉄の荷物預かりも、WeChatまたはAlipayからQRコードを読み取って利用でき、
ミニプログラムで空き状況を確認できると案内されています。
ただし、日本人旅行者の場合、次のような問題が起こることがあります。
- WeChat PayやAlipayの本人確認が完了していない
- 日本発行カードで支払いが通らない
- ミニプログラムが中国語で分かりにくい
- 中国の電話番号入力を求められる
- 受け取り時の操作が分からない
- カスタマーサポートが中国語のみ
有人カウンターや鉄道の託送サービスでは、パスポートなどの本人確認書類が必要になる場合があります。
特に鉄道関連の荷物託送は实名制で、チケットと身分証明書の確認が必要とされているため、
パスポート情報と予約情報を一致させることが重要です。
また、荷物預かりは営業時間外に受け取れないことがあります。
上海地下鉄のロッカーも、駅の通常運行時間内のみ利用可能で、保管は24時間以内と案内されています。
荷物を預ける前には、最低限次の項目を確認してください。
- 支払い方法
- 本人確認の有無
- 受け取り期限
- 営業時間
- サイズ制限
- 禁止品
- 緊急時の問い合わせ先
- 受け取り場所のスクリーンショット
- 通信エリア中国
- データ 1GB/日
- 有効期間1日間
- 価格 349円
- 通信エリア中国
- データ 1GB/日
- 有効期間2日間
- 価格653円
- 通信エリア中国
- データ 1GB/日
- 有効期間3日間
- 価格869円
中国で荷物を預けるならどこが安全?場面別のおすすめ

中国で荷物を預ける場所は、旅程によって選び方が変わります。
チェックイン前・チェックアウト後ならホテルが第一候補
宿泊ホテルに戻れる場合は、ホテルのフロントに預けるのが最も分かりやすい方法です。
チェックイン前やチェックアウト後に荷物を預かってくれるホテルは多いですが、
宿泊者限定、当日中のみ、貴重品不可など条件がある場合があります。
予約前またはチェックイン時に確認しておきましょう。
ホテルに預けるメリットは、有人対応で分かりやすく、
WeChat PayやAlipayが使えない場合でも相談しやすいことです。
一方で、ホテルに戻る時間が必要になるため、移動ルートによっては遠回りになります。
高速鉄道の利用前後は駅周辺の預かり先を確認する
高速鉄道の利用前後に荷物を預ける場合は、駅のサービスカウンターや手荷物預かり所、
周辺の預かり店舗、配送サービスを確認しましょう。
中国の主要駅は構内が広く、駅入口から保安検査、改札、ホームまでの移動にも時間がかかります。
窓口が混雑したり、ロッカー探しや荷物の受け取りに時間がかかったりする可能性もあるため、
乗り遅れないよう早めに行動しましょう。
市内観光なら地下鉄ロッカーや商業施設が便利
市内で数時間だけ観光する場合は、地下鉄駅のスマートロッカーや商業施設の荷物預かりが便利です。
たとえば上海地下鉄では、人民広場、南京東路、豫園、上海駅、虹橋駅、ディズニーリゾートなど、
観光や交通拠点に近い駅でロッカーが案内されています。
ただし、ロッカーが満杯だったり、大型サイズだけ空きがなかったりする可能性があります。
特に28インチ以上のスーツケースを持っている場合は、大型ロッカーの空き状況を事前に確認しましょう。
空港到着後に市内へ寄るなら空港預かりも候補
空港に戻る予定がある場合は、空港の荷物預かりも候補になります。
ただし、空港から市内までの往復時間、受け取り場所、営業時間、料金、
出発時のチェックイン時間を考える必要があります。
空港に戻らない旅程なら、空港預かりよりも市内のホテル、駅、商業施設のほうが便利な場合があります。
WeChat PayやAlipayが不安なら有人対応を優先する
スマートロッカーは便利ですが、アプリ決済や中国語操作に不安がある場合は、
ホテルや有人カウンターを優先しましょう。
特に、初めて中国を旅行する方、家族旅行、大型荷物がある場合、夜の受け取り予定がある場合は、
無人ロッカーだけに頼らず、有人対応の代替案を用意しておくと安心です。
中国で荷物預かりを使うときによくある失敗と対処法

よくある失敗 | 原因 | 対処法 |
ロッカーが満杯だった | 大型ロッカーや観光地近くのロッカーは埋まりやすい | ホテル、駅インフォメーション、商業施設を代替案にする |
WeChat PayやAlipayが使えなかった | 本人確認未完了、カード決済不可、アプリ操作の問題 | 有人カウンターやホテル預かりを優先する |
受け取り時間に間に合わなかった | 駅・施設の営業時間を確認していない | 預ける前に最終受け取り時間を確認する |
ロッカーが改札内だった | 有料エリア内のサービスだった | 乗車券購入や保安検査が必要か確認する |
スーツケースが大きすぎた | ロッカーサイズに合わない | 大型ロッカー、ホテル、配送サービスを検討する |
貴重品を預けてしまった | 荷物整理をせずに預けた | パスポート、現金、カード、スマホ、PCは手元に残す |
禁止品で断られた | 危険物・可燃物などを入れていた | 施設・鉄道の禁止品ルールを確認する |
預けた場所が分からなくなった | 駅や商業施設が広い | 預け場所、ロッカー番号、受け取り画面をスクショする |
上海地下鉄のロッカーでは、危険物の保管は禁止され、営業時間も駅の通常運行時間に連動しています。
無人ロッカーを利用する場合は、預けたあとに受け取り画面や場所情報を必ず保存しておきましょう。
中国で荷物を預ける前のチェックリスト

荷物を預ける前に、次の項目を確認しておきましょう。
- 預け場所の営業時間を確認した
- 受け取り期限を確認した
- 支払い方法を確認した
- WeChat PayやAlipayが使えるか確認した
- パスポートや予約情報を持っている
- スーツケースのサイズが対応している
- 禁止品を入れていない
- パスポート、現金、カード、スマホ、PCを取り出した
- 預け場所とロッカー番号をスクリーンショットで保存した
- 使えなかった場合の代替案を決めた
特に、夜の列車やフライトに乗る場合は、受け取り時間を最優先で確認してください。
預けた荷物を受け取れなければ、移動そのものに影響します。
中国語で覚えておきたい荷物預かり関連フレーズ

中国で荷物預かりを探すときは、次の中国語を覚えておくと便利です。
中国語 | 意味 |
行李寄存 | 荷物預かり |
寄存柜 | ロッカー |
寄存处 | 荷物預かり所 |
行李托运 | 荷物の託送・預け入れ輸送 |
取件 | 受け取り |
开柜 / 开箱 | ロッカーを開ける |
支付 | 支払い |
禁止物品 | 禁止品 |
营业时间 | 営業時間 |
服务台 | サービスカウンター |
駅や商業施設では、「行李寄存」または「Left Luggage」の表示を探すと見つけやすくなります。
中国の荷物預かりに関するよくある質問
-
中国にはコインロッカーがありますか?
あります。ただし、日本の駅のようにどこでも簡単に使えるとは限りません。都市や駅によって、スマートロッカー、有人預かり、ホテル預かり、商業施設のサービスなど形態が異なります。 -
中国の駅でスーツケースを預けられますか?
駅によります。高鉄駅ではサービスカウンターや配送型サービス、駅周辺店舗などが利用できる場合があります。地下鉄駅では、上海のようにスマートロッカーが整備されている都市もあります。 -
中国で荷物預かりを使うにはWeChat PayやAlipayが必要ですか?
スマートロッカーでは必要になる場合があります。上海地下鉄のロッカーは、WeChatまたはAlipayでQRコードを読み取って利用できると案内されています。 -
パスポートは必要ですか?
サービスによって異なります。鉄道の手荷物託送サービスや有人の預かり所では、本人確認を求められる場合があります。「行李托運」は実名制のため、利用時に乗車券と有効な身分証明書の情報が一致しているか確認されます。 -
大型スーツケースも預けられますか?
場所によります。上海地下鉄の大サイズロッカーは28インチのスーツケースに対応すると案内されていますが、大型ロッカーの数には限りがあります。当日の空き状況を確認しましょう。 -
チェックアウト後はホテルに荷物を預けられますか?
多くのホテルで対応している場合がありますが、宿泊者限定、当日中のみ、貴重品不可など条件があります。予約前またはチェックイン時にフロントで確認してください。 -
観光地にスーツケースを持って行っても大丈夫ですか?
施設によります。大型荷物の持ち込みを制限している観光地や博物館もあります。できれば事前に公式サイトを確認し、ホテルや駅で先に預けると安心です。 -
中国で荷物を預けるとき、貴重品も入れてよいですか?
おすすめしません。パスポート、現金、クレジットカード、スマートフォン、PC、カメラなどは必ず手元に残してください。 -
荷物預かりが使えなかったときはどうすればいいですか?
ホテル、駅インフォメーション、商業施設、空港、民間の荷物預かり・配送サービスの順に代替案を探しましょう。WeChat PayやAlipayが使えない場合は、有人対応のある場所を優先すると安心です。
中国の荷物預かりは場所・支払い・受け取り時間を確認しよう

中国で荷物を預ける方法は、ホテル、駅、地下鉄ロッカー、空港、観光地、商業施設、配送サービスなど複数あります。
市内観光中なら、地下鉄ロッカーや商業施設の荷物預かりも候補になります。
高鉄や空港を利用する場合は、駅・空港の公式情報を確認し、時間に余裕を持って行動することが大切です。
スーツケースを安全に預けられれば、中国旅行中の移動や観光はかなり楽になります。
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目次
- 1. 中国で荷物預かりを使うなら、まず預け先の種類を知る
- 2. 中国の駅で荷物預かりを使う方法|高鉄駅と地下鉄駅の違い
- 3. 中国高速鉄道の荷物は「持ち込み」と「託送」を分けて考える
- 4. 中国の観光地・商業施設でスーツケースを預ける方法
- 5. 中国で荷物預かりを使うときの支払い・本人確認・営業時間
- 6. 中国で荷物を預けるならどこが安全?場面別のおすすめ
- 7. 中国で荷物預かりを使うときによくある失敗と対処法
- 8. 中国で荷物を預ける前のチェックリスト
- 9. 中国語で覚えておきたい荷物預かり関連フレーズ
- 10. 中国の荷物預かりに関するよくある質問
- 11. 中国の荷物預かりは場所・支払い・受け取り時間を確認しよう
Himariは、Trip.comで旅行コンテンツライターとして、中国旅行やグルメ旅を中心とした記事を執筆しています。 旅行業界での実務経験は2年以上。航空券+ホテルのダイナミックパッケージ企画や、現地ツアーの造成、取材同行などを通して、実践的な旅行ノウハウを積み重ねてきました。 個人としても、これまでに3カ国以上を訪問。 中でも中国では長期滞在の経験があり、実際に現地で暮らすように旅をした体験をもとに、リアルで役立つ情報発信を心がけています。 記事では、現地の最新事情や混雑状況、ベストシーズン、予約のコツなどを、 Trip.comのデータと自身の体験を組み合わせて、できるだけわかりやすくお伝えしています。 ビザや入国条件、治安情報などの重要な内容については、外務省や各国大使館、観光局、航空会社の公式情報を確認したうえで執筆。 必要に応じて社内の現地パートナーとも情報をすり合わせ、内容の正確性と最新性を保つよう努めています。 ライター経歴 2019年 クーポンサイトにて編集・ライターとして勤務 2024年 Trip.comに入社。中国・韓国などアジア方面のダイナミックパッケージ記事制作を担当 現在 中国を中心に、旅行ガイドやモデルコース記事の企画・執筆を行っている 主な資格・実績 英検4級 中国政府観光局認定 日本語ガイド資格証 旅行業界での実務経験:2年 これまでに訪れた国・地域 これまでに3カ国を訪問。 アジア:中国、韓国 ヨーロッパ:スペイン 中国には10回以上渡航しており、短期旅行だけでなく、 中長期滞在で現地の生活に近い旅も経験してきました。 これまでの海外渡航回数は合計13回以上。 LCCを利用した弾丸旅行から、長期滞在で街歩きを楽しむスロートラベルまで、さまざまなスタイルの旅を続けています。












































