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小川村の概要と特徴

小川天文台(出典:長野県公式観光サイト)
小川村は長野市と白馬のほぼ真ん中に位置する村。「信州の自然百景」「信州サンセットポイント百景」にも選定されており、村内からは美しい北アルプス連峰を望むことができます。北アルプスを眺められる宿泊施設をはじめ、星空観察ができる天文台や、神宮や遺跡などの歴史を感じられるスポットも豊富。四季折々の美しい景色に囲まれて、ゆっくりと村巡りを楽しめます。
小川村の人気の観光スポット

アルプス展望広場から眺める夕日(出典:長野県公式観光サイト)
小川村を訪れる前に知っておきたい観光情報

小川神社本殿(出典:Wikipedia)
村内にある小川神社では、申年、寅年に御柱祭が開催され、北信濃随一の賑わいを見せます。御柱祭は長野県諏訪地方でおこなわれている祭で、長野県指定無形民俗文化財、日本最大奇祭のひとつとされています。
小川村への交通アクセス

村内までの移動はアルピコ交通の利用が便利(出典:Wikipedia)
新幹線を利用する場合は、東京駅、金沢駅から北陸新幹線で長野駅まで移動したら、アルピコ交通のバス(高府・初引行)に乗り換え約50分ほどで、小川村の高府に到着できます。
空路の場合は、松本空港の利用が便利。アルピコ交通のバス(県庁行き)に乗り、約1時間10分で長野バスターミナルへ。さらにアルピコ交通のバス(高府・初引行)に乗り換え約50分ほどで、小川村の高府に到着できます。
村内の移動は、レンタカーかタクシー、村営バスの利用が中心となります。
その他の観光情報

写真家にも人気の桜の名所(出典:Google Map)
春になるとあちこちで桜が咲き誇り、多くの写真家が訪れる小川村ですが、ひときわ目立っているのが「立屋の桜」。樹高は15メートルほど、樹齢300年とされているエドヒガンザクラです。墓の守り桜として植栽されたと考えられており、昭和54年に村の天然記念物に指定されています。