韓国での免税手続きは超かんたん!手続き方法を初心者向けに解説

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韓国の免税

韓国旅行を計画したとき、私がまず調べたのが「免税(タックスフリー)」の仕組みでした。
ショッピングを楽しみにしていたからこそ、「ちゃんと戻ってくるものは戻したい」というのが正直な気持ちです。

実際に現地で買い物をしてみると、コスメや洋服、おみやげのお菓子までつい手が伸びてしまい、思っていた以上の金額になってしまいました。
そんなときに免税制度を知っていたことで、「あとから税金が戻る」という安心感があり、気持ちよく買い物を楽しめました。

手続きについても、以前は「空港で長い列に並ぶのでは」と少し不安がありましたが、
今はお店でその場で処理できる場合もあり、思ったよりもスムーズでした。
タイミングや場所によってはアプリでの対応もでき、全体的に分かりやすくなっている印象でした。

「難しそう」と思って事前に調べていなかったら、きっと活用できなかったと思います。
流れを知っているだけで、旅の満足度は大きく変わると実感しました。

この記事では、韓国の免税制度の基本の仕組みや条件、最新の手続き方法、人気の免税店について、実体験も交えながら分かりやすくまとめます。
これから韓国旅行を予定している方が、安心してショッピングを楽しむための参考になればうれしいです。

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韓国の免税還付率はいくら?戻ってくる金額の目安

そもそも韓国の免税とは?

「免税って結局いくら戻ってくるの?」
私も渡韓前に、いちばん気になっていたのがここでした。

実際に買い物をしてレシートを見てみると、
韓国では商品価格に10%の付加価値税(VAT)が含まれていることが分かりました。

免税(Tax Refund)制度の手数料等を差し引いた後、
受け取れる還付額はおおむね5〜8%前後が目安です。

たとえば、私がコスメをまとめて30万ウォン分購入したときは、
戻ってくる税金はおよそ約20,000円ほどでした。

なお、還付率は利用する業者や支払い方法(現金・カードなど)によっても変わるので、
手続きをする際に店員さんや窓口で確認しておくと安心です。

購入金額別の還付シミュレーション(還付率5〜8%想定)

オリーブヤングでまとめ買いしたコスメや空港で購入したブランドバッグ、友人へのお土産など、
私も実際にいろいろ買い物をしましたが、免税を使ったかどうかで帰国後の“節約額”は大きく変わると感じました。

同じ金額の買い物でも、還付分があるだけで実質的な出費は変わります。

後から計算してみて、その差をしっかり実感しました。

購入金額

還付額の目安

30,000ウォン

約1,500〜2,400ウォン

100,000ウォン

約5,000〜8,000ウォン

300,000ウォン

約15,000〜24,000ウォン

1,000,000ウォン

約50,000〜80,000ウォン

韓国の付加価値税(VAT)の仕組み

韓国では、ほとんどの商品やサービスに10%の付加価値税(VAT)が含まれています。

この税金は国内で消費されることを前提にしているため、
外国人旅行者が国外へ持ち出す商品については、条件を満たせば還付を受けられます。
これがいわゆる「タックスリファンド(免税)」制度です。

還付方法は大きく2つあります。

  • 即時還付(Immediate Tax Refund)
    対象店舗で購入時にその場で税金分が差し引かれる方式。
  • 事後還付(空港・市内カウンター・アプリ)
    空港や市内の還付カウンターで手続きをして返金を受ける方式。

最近は即時還付に対応している店舗も多く、以前より手続きはかなりスムーズになっています。

還付上限と注意点

  • 即時還付は1回の購入が15,000ウォン以上〜100万ウォン未満
  • 旅行中の即時還付合計は500万ウォン以下
  • 未使用・未開封が原則(税関確認が入る場合あり)
  • レシートや還付書類は出国まで必ず保管
    ※高額商品の場合、空港で税関確認を求められることがあります。

旅行中はレシートとパスポート控えを1つのポーチや封筒にまとめておくのがおすすめ。
帰国日の空港は何かと慌ただしいので、事前にまとめておくだけで手続きがぐっと楽になります。

詳しくは税関ホームページ(海外旅行者の免税範囲)をご覧ください。

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免税を受けるための条件と必要書類

韓国での具体的な免税還元率はいくら?

私が韓国で買い物をしたときも感じましたが、
外国人旅行者であれば基本的に免税制度は利用できます。

ただし、実際に体験して分かったのは「買えば自動的に免税になるわけではない」という点です。

条件を満たすことや、必要な書類をきちんと提示することが前提になります。

免税の対象になる人

韓国では、短期滞在の外国人旅行者であれば、基本的に免税制度を利用できます。

対象となるのは、90日以内の短期滞在者(観光目的など)。
一方で、留学・就業などの長期滞在者や、韓国で住民登録をしている人は対象外です。

利用条件のポイント

  • 外国籍で90日以内の滞在
  • 韓国内で使用せず、国外へ持ち出す商品
  • 「TAX FREE」表示のある店舗での購入

お土産やプレゼント用の商品であれば、基本的に対象になります。

購入条件と金額の目安

私が実際に免税を利用したときに気をつけたのが、購入金額の条件です。
免税は、1店舗あたり15,000ウォン以上の購入から対象です。

合算はできないため、同じ店舗でまとめて購入するのがポイントです。

必要書類と提示タイミング

私が免税手続きをしたときに必要だったのは、基本的にパスポート購入レシートクレジットカードの3つだけでした。
支払い時にパスポートを提示すると、その場で即時免税処理をしてもらえます。

実際にやってみると、スタッフの方が端末で処理してくれて、想像していたよりスムーズでした。

また、高額商品は空港で税関確認を求められる場合があります。

レシートは折らずに保管しておくと、端末でのスキャンがスムーズです。

韓国から日本へ持ち込める免税範囲

韓国で免税を受けても、日本側の免税枠を超えると課税対象になります。

日本入国時の免税範囲

  • 一般品:合計20万円まで(超えた部分に課税)
  • 酒類:760ml×3本まで
  • タバコ:200本まで
  • 香水:2オンス(約56ml)まで

高級バッグなどで20万円を超える場合は、空港の税関で申告が必要です。

韓国での免税手続き方法【店舗・空港・アプリ別に解説】

 市内のタックスリファウンドカウンター(事後免税制度)

私が実際に調べて利用したところ、韓国の免税方法は大きく3パターンありました。

1つ目は、店舗でその場で還付される「即時免税制度」。
2つ目は、空港や市内カウンターでまとめて申請する「事後免税制度」。
そして3つ目が、スマホで手続きできる「デジタル免税」。

それぞれ詳しく解説します。

店舗での即時還付(即時免税制度)

私がいちばん利用したのが、この即時免税制度です。
やってみると本当に簡単で、会計時に「TAX FREE」と伝えてパスポートを見せるだけでした。

ロッテ免税店や新羅免税店、オリーブヤングなどでは、その場で自動的に税金分が差し引かれました。
実際にレジ画面で金額が変わるのを見て、「ちゃんと引かれている」と確認できて安心しました。

支払い方法は現金・カードどちらでもOK。
レシートに「TAX FREE」や「VAT REFUND」と印字されていれば手続きは完了です。

この方法の場合、空港で追加の申請は不要でした。
旅行中の買い物がそのまま割引になる感覚で、個人的にはいちばん手軽だと感じました。

市内カウンターでの事後還付

私も一度、即時免税に対応していない店舗で買い物をしたことがあり、
市内カウンターで事後還付を利用したことがあります。

明洞や弘大、釜山、済州などの主要観光地には還付カウンターがあり、観光の合間に立ち寄れるのが便利でした。

手順

  1. TAX FREE加盟店で購入
  2. レシートを保管
  3. 市内カウンターでパスポートと提示
  4. 現金またはカードで受け取り

実際にやってみると、スタッフの案内に沿って進めるだけで難しいことはありませんでした。

空港でまとめて手続きするよりもスムーズに感じ、
混雑を避けたい人には向いている方法だと思いました。

空港・港での免税手続き

私も帰国時に空港で免税手続きを行いました。

空港には自動端末(KIOSK)と有人カウンターの両方が設置されています。
仁川や金浦、釜山などの主要空港では、出国審査前に還付申請を済ませる流れでした。

実際に利用したときも、まずは保安エリアに入る前に手続きを行いました。

基本の流れ

  1. 出国前に還付申請
  2. 端末でパスポートとレシートをスキャン
  3. 必要に応じて税関確認
  4. 現金またはカードで還付

操作自体は画面の案内に従うだけなので難しくありませんでした。

ただ、出発直前は混雑しやすいと感じたので、
2時間前には空港に着いておくと安心だと思います。

美容クリニックや整形外科での免税

美容外科などの医療機関(事後免税制度)

美容大国・韓国ならではの制度として、
一部の美容外科や皮膚科、医療エステでは外国人向けのタックスリファンドが利用できます。

施術費用が還付対象になるケースもあり、いわゆる“美容ツーリズム”利用者に人気です。

ただし、

  • すべての施術が対象になるわけではない
  • 免税対応登録クリニックであることが条件
  • 医療目的の治療や保険適用行為は対象外の場合が多い

などの制限があります。

予約時に「Tax Refund対応か」を確認しておくと安心です。

アプリでの免税申請(K-Refundなど)

私も最近知ったのが、アプリを使った「デジタル免税」です。

K-RefundやGlobal Tax Freeなどのアプリにパスポート情報を登録し、
レシートのバーコードをスキャンするだけで申請が完了します。

実際に操作してみると、手順はシンプルでした。
返金は数日〜数週間後にカードや口座へ反映される仕組みです。

並ぶ必要がなく、紙レシートを持ち歩かなくて済む点はかなり便利だと感じました。
韓国旅行に慣れているリピーターの間で人気があるのも納得できる方法です。

免税を忘れた・できなかった場合の対処法

韓国の人気免税店3選

実は私も、「間に合うかな?」と空港で少し焦ったことがあります。

長蛇の列や時間切れで「免税できなかった…」というケースもあると聞き、事前に対処法を調べておきました。

空港で手続きを忘れた場合

原則として、出国後の後日申請はできません。
そのため、出発当日は早めに空港へ向かうことが本当に大切だと感じました。

特に仁川空港はとても広く、移動にも時間がかかります。

私は余裕をもって行動しましたが、少なくとも1時間以上は余裕を持つのが安心だと思います。

レシートやパスポートを紛失した場合

レシートをなくしてしまうと、還付は基本的に受けられません。

再発行もほぼできないため、私は購入した時点で封筒にまとめて保管していました。

また、パスポートを忘れた場合も免税対象外になるため、
買い物の際は必ず持ち歩くようにするのがおすすめです。

クレジットカードへの返金が遅い場合

カード還付は、2〜8週間ほどかかるのが一般的です。
私も「まだ反映されていないの?」と気になって確認したことがあります。

その場合は、Global Tax FreeやK-Refundなどの公式サイトから申請状況を確認できます。

還付状況の確認ページでは英語や日本語で問い合わせができるため、万が一のときも対応しやすいと思いました。

韓国の人気免税店をもっとみる
記事:韓国の人気免税店12選!ソウル・釜山・各空港のおすすめ店舗

韓国の人気免税店とおすすめ商品

韓国から日本へ持ち込める免税範囲

私が韓国で買い物をして感じたのは、免税店の多さと充実ぶりです。
ソウルや釜山、済州など各地に免税店があり、日本人観光客の姿も多く見かけました。

空港だけでなく、市内中心部の百貨店型免税店でも還付を受けられるのが便利でした。
観光の合間に立ち寄れるので、スケジュールに組み込みやすかったです。

ロッテ免税店や新羅免税店のような大手では、海外ブランドから韓国コスメ、家電、食品まで幅広く揃っています。
タイミングによっては30〜40%オフのセールを行っていることもあり、私も実際に店頭で価格を見て驚きました。

特にコスメや香水、ファッション小物は日本より安く感じる商品もありました。
「限定パッケージ」や「旅行者向け割引」が用意されていることもあり、つい手に取ってしまいます。

私にとって韓国の免税店は、単なる買い物の場というよりも、見て回るだけでも楽しいスポットでした。

ここからは、人気の3大免税店と、実際にチェックしておきたいおすすめ商品を紹介していきます。

ロッテ免税店(明洞・仁川空港)

ロッテ免税店は、圧倒的なブランド数を誇る韓国最大級の免税店。
コスメからハイブランドまで、ほぼすべてが揃います。
旅行者向けクーポンも豊富で、空港受け取りにも対応。

新羅免税店(東大門・金浦空港)

新羅免税店は、高級ブランドのラインナップが充実。
香水・ファッション・コスメのセンスある品揃えが魅力です。

現代百貨店免税店(江南・COEX)

現代百貨店免税店は、スタイリッシュで落ち着いた雰囲気。
ハイブランドに加えて地元デザイナー商品も充実しています。

免税店で買うべき人気アイテム5選

  • 韓国コスメ(CLIO、HERA、Dr.Jartなど)
  • スキンケア(CNP、COSRX)
  • お菓子(MarketO、オリオン)
  • ファッション小物(Gentle Monsterなど)
  • 健康サプリ・紅参製品

韓国免税店のオンライン利用ガイド【事前予約で時短】

韓国の免税を利用してお買い物を楽しもう!

私も「現地ではできるだけ観光に時間を使いたい」と思っていたので、オンライン免税店を利用してみました。
結果的に、時間のロスをかなり減らせたと感じています。

韓国では出発前に欲しい商品をネットで注文し、空港で受け取るだけで免税価格が適用されます。

実際に使ってみると、“旅行前にショッピングを終わらせておく”感覚で、とてもスムーズでした。

利用できる主なオンライン免税店

  • ロッテ免税店
  • 新羅免税店
  • 現代免税店

いずれも日本語サイト・アプリに対応しており、
コスメやブランド小物、サングラスなど幅広く取り扱っています。

価格は決済時点の為替レートで確定します。
在庫状況も事前に確認できるため、当日売り切れの心配が少ないのも安心材料です。

公式オンライン免税店の基本的な流れ

  1. 会員登録(パスポートと同じローマ字表記で入力)
  2. パスポート番号・出発便情報を登録
  3. 商品を選択し、クーポンやポイントを適用
  4. 決済完了後、引換番号を保存
  5. 出発当日、空港で受け取り

国・地域設定を「日本」にしておくと、日本語表示や限定キャンペーンが見つけやすくなります。

「新規登録クーポン」「ブランド別割引」「アプリ限定コード」など、複数の割引が重なることがあります。
すべて適用したうえで決済を完了し、
メールで届く注文番号と引換番号(バーコード)はスマホに保存しておきましょう。
機内モードでも開けるようにしておくと安心です。

受け取り方法と注意点

出発当日は、空港の免税受け取りカウンターで商品を受け取ります。

「Duty Free Pick-up」の案内サインに沿って進み、
パスポート・搭乗券・引換番号を提示するだけでした。

スタッフから商品を受け取ったら、その場で色や数量を確認します。
受け取りは本人限定で、代理人は不可です。

また、受け取り場所が出国審査前か後かは空港やブランドによって異なります。
私は前日に場所と営業時間を再確認しておきました。

もし搭乗便が変更になってしまった場合でも、マイページから便名を更新できます。
カウンターが複数に分かれていることもあるので、商品リストをメモしておくと迷いにくいと思いました。

私が実際にやってよかったのは、以下の3点です。

  • バーコードをメールとアプリ両方に保存
  • 受け取りカウンターの地図をスクショ
  • 旅程表に「免税受け取り」の時間を入れる

この3つだけで、出発日も落ち着いて動けました。

オンライン限定キャンペーン

使ってみて感じたのは、オンライン免税店は割引の組み合わせが魅力だということです。

店舗よりキャンペーンが多く、期間限定セールやポイントアップも頻繁に行われていました。
実際に、新規会員登録+カテゴリ割引+アプリ限定コードを併用できたことがあり、かなりお得に購入できました。

条件が合えば、20〜30%ほど価格が下がるケースもあります。

夜間や週末限定のタイムセールもあり、数時間だけ割引率が上がることもあったので、
私は複数サイトで同じ商品をカートに入れ、数日おきに価格をチェックしていました。

人気商品は在庫が動きやすいので、まずは確保してから価格を見直すのも一つの方法だと思います。
クーポンやポイントの有効期限も短いことがあるため、旅行期間内で使い切れるかも確認していました。

ニュースレター登録をしておくと、セール前にコードが届くこともあります。

タイミングが合えば、免税+クーポン+早期割引でかなりお得になります。

韓国の免税に関するよくある質問

  • 韓国で免税するといくら返ってきますか?

    還付率は利用方法や業者によって異なりますが、目安はおおよそ5〜8%前後です。
  • 韓国で免税になる条件は?

    外国人の短期滞在者(90日以内)で、TAX FREE加盟店で1店舗あたり15,000ウォン以上購入した場合が対象です。
  • 韓国でタックスフリーのやり方は?

    会計時にパスポートを提示して即時還付を受けるか、空港・市内カウンター・アプリで還付申請を行います。
  • 3万ウォンで免税になるといくら戻る?

    還付率5〜8%の場合、およそ1,500〜2,400ウォン程度が目安です。
  • 免税だとどれくらい安くなる?

    手数料を差し引いた実質還付率は、目安として5〜8%前後です。
  • 20万円のバッグは関税がかかりますか?

    日本入国時、合計20万円を超える場合は超過分に対して課税される可能性があります。
  • 韓国旅行で免税を使うコツは?

    レシートとパスポートをまとめて管理し、出国前に手続きを忘れないことがポイントです。

韓国の免税を使いこなせば、旅がもっとお得に!
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私自身、免税制度を知っているかどうかで旅の満足度は変わると実感しました。

店舗・空港・アプリなど、状況に合わせて使い分ければ、約7〜8%の還付が受けられます。
カフェ巡りもショッピングも、免税を意識するだけで“少し得した気分”になります。

次の韓国旅行では、ぜひ「TAX FREE」のマークを探してみてください。
実際に体験してみて、免税は難しいものではなく、少し意識するだけで活用できる制度だと思いました。

韓国の免税を使いこなして、旅をもっとお得に楽しんでみてくださいね!

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Travel Content Creator

Moeは、Trip.comで旅行コンテンツライターとして、主に国内旅行や恋人・友人と行く2人旅に関する記事を執筆しています。これまで海外4か国・地域、国内28都道府県を訪れ、イタリア全土周遊・車での弾丸国内旅行など、実際に自分の足で体験した情報をもとに記事を執筆しています。

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